ゲーミングPCおすすめ(デスクトップ・ノート)ランキング!【2019年11月最新版】

パソコンゲームでおすすめのFPSゲームランキング2019年最新版

FPSと言えばなすと言われるくらいFPSゲーマーな、どうもなす(@nasu66com)です。

パソコンでゲームと言えど数が多すぎてどれを買えば良いのかわからないという方は多いのではないでしょうか?

パソコンゲームの中でも熱狂的なファンが多いのが、「FPS」というジャンルです。

FPSゲーム(パソコン版)で面白いのはどれだ!?ランキング発表!!

FPSは「ファースト・パーソン・シューティング」という言葉の略で、自分目線でシューティングゲームができるタイプのものです。

シチュエーションもかなりリアルですし、敵の反応なども本物に近い感覚です。

自分の目線で動けますので、まるでその世界に入り込んでいるかのような気分になれるのが魅力ですね。

最近は、VR技術を使って360度の世界を体験できるものも出てきているので、ゲームとはいえリアルな感覚が相当強くなっていますね。

FPSはたくさんのタイトルがありますが、それぞれのシチュエーションや参加できる人数、グラフィックのリアルさ、アイテムの豊富さなどが違います。

その中から、ランキング形式で様々なおすすめのゲームを紹介していきます。

初心者でもFPSをやりこなしている人でも、満足できるタイトルばかりです。

なす

スペックをわかる範囲で調べてあるので参考にしてみて下さい。
<広告>ゲームパソコンならドスパラのGALLERIA

19位 Half-life2

必要スペック

OS Windows 7, Vista, XP
CPU 1.7 Ghz
メモリ 512 MB RAM
グラフィック DirectX 8.1 level Graphics Card (requires support for SSE)

購入ページはこちら

トレーラー

価格:¥ 1,010

「コンバイン」という謎の勢力に制圧された地球が舞台で、レジスタンス活動に加担した主人公が活躍する姿を描いています。

2004年発売のゲームでグラフィックに関してはもちろん現行のゲームには劣りますが、「自分がここにいる」という感覚を味わいながら臨場感のあるプレイをすることが出来ます。

ゲーム中の武器にはハンドガン、マシンガンのような現実にあるものからグラヴィティガンなど現代の技術でも有り得ないような武器まで登場するのも魅力の1つです。

18位 H1Z1 

推奨スペック

OS Windows 7, 8, 8.1, 10 (64 bit only)
CPU Intel Core i5-6600K / AMD Ryzen 5 1600
メモリ 8 GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 960 2GB / AMD Radeon R7 370 2GB or higher

公式サイトはこちら

トレーラー

価格:無料(課金制度あり)

H1Z1は2018年に誕生したばかりのFPSで、続々と参加者が集まっていると話題のタイトルです。

バトルロイヤルのシューティングゲームで、世界中の猛者が集まってくるため、腕を試したい人にぴったりですね。

単なるシューティングゲームではなく、自動車の運転や、毒ガスによる行動制限などがあって、総合力が試されるゲームですよ。

アイテムを自由に選ぶことができますが、それぞれに得意フィールドが異なるので、どのアイテムを選ぶかということから、すでに戦いが始まっていると言えますね。

こうした楽しさもあるのが魅力ですね。

17位 DOOM

推奨スペック

OS Windows 7/8.1/10 (64-bit versions)
CPU Intel Core i7-3770/AMD FX-8350 or better
メモリ 8 GB RAM
グラフィック NVIDIA GTX 970 4GB/AMD Radeon R9 290 4GB or better

購入ページはこちら

トレーラー

価格:¥ 2,246

元祖FPSと言えばDOOMを挙げる方も多いのでは?

デーモンと呼ばれる敵はどれも恐ろしい外見をしており、プレイヤーを恐怖させます。

様々な武器を駆使してデーモンを肉片に変えてしまう爽快感、ゴア表現が本作の特徴でしょう。

武器の改造、主人公の身体能力向上などの成長要素も取り入れているので、ただ敵を倒すだけのゲームではありません。

とにかく銃を撃ちまくって敵を倒したい!という方にはおすすめですね!

16位 Unturned

推奨スペック

OS Windows 10 64-bit
CPU 3 GHz
メモリ 8 GB RAM

購入ページはこちら

トレーラー

価格:無料(有料あり)

本作はマインクラフトのようなグラフィックのゾンビサバイバルゲームです。

ゾンビが歩き回る島に裸で放り出されるところからゲーム開始です。

現実世界と同じく、生きる為には水や食料の確保が必要になり、さらに襲ってくるゾンビを倒すための武器を手に入れる必要もあります。

街に行かなければ物資が手に入らないが同時にゾンビに襲われるリスクも高くなり、そのせめぎ合いが非常に面白く作られています。

道具を組み合わせてバリケードを作ったりなどクラフティング要素も用意されており、本格的なサバイバルが楽しめます。

ただし死ぬと全てを失い、集めた道具も全てリセットされてしまいます。

無料で気軽に楽しめるというのも魅力の1つですね!

15位 コズミックブレイク

推奨スペック

OS Microsoft Windows 7 / 8.1 / 10 日本語版
CPU インテル Pentium Core2 Duo プロセッサ 6300以上
インテル Core i7 プロセッサ 920以上
メモリ 1GB以上
グラフィック VRAM 512MB以上
NVIDIA GeForce 9600 シリーズ以上
ATI Radeon HD 2900 シリーズ以上

公式サイトはこちら

トレーラー

価格:無料(課金制度あり)

ロボットの世界の中で、スピード感あるシューティングができるゲームです。

最大の特徴は、美少女ロボットなどのキャラクターが豊富で、キャラクターにはまってゲームをしているという人も多い点ですね。

美少女ゲームというだけでなく、シューティングとしての作り込みもかなり手が込んでいて、リアル感、キャラクターの反応も相当な凝りようです。

いろいろなパーツをチョイスして、元となるロボットから自分好みのロボットに変えていけるというのも、このゲームの特徴ですね。

操作方法がかなりシンプルになっていて、初めての人でもすぐに慣れますよ。

初心者でも入りやすいゲームですので、FPSをしてみたいけど、どのタイトルにしようかと迷っているのならおすすめですよ。

もちろん、FPS玄人も楽しめる高度な世界が広がっていますので、あらゆる層に楽しんでもらえると思います。

14位 Killing Floor2

推奨スペック

OS Windows 10 64-bit 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
CPU Core 2 Quad Q9550 2.83GHz or Phenom II X4 955
メモリ 4 GB RAM
グラフィック GeForce GTX 560 or Radeon HD 6950

公式サイトはこちら

トレーラー

価格:¥ 2,980

銃を使って大量に襲ってくるzedと呼ばれる異型の敵を倒しまくるゲームです。

科学改造された敵は様々な種類がいて、透明状態で近づいてきたり、火炎弾を放ったり、爆発して体液を撒き散らしたり、

腕がチェーンソーになって振り回したりする敵など非常に多様な種類がいます。

激しいゴア表現が特徴で、敵を撃つと細かいパーツに分かれ、辺りは血の海になります。

13位 Alliance of Valiant Arms

推奨スペック

OS Microsoft Windows 7 以上
CPU Intel Core i7 以上
メモリ 4GB以上
グラフィック NVIDIA GeForce GTS 450 以上
または上記と同等以上のグラフィックボード

公式サイトはこちら

トレーラー

価格:無料(課金制度あり)

200万人を超えるゲーム参加者があり、常に世界中のどこかで大会が開かれている超人気のタイトルです。

架空のヨーロッパが舞台となっていて、護衛ミッションや爆破ミッション、占領ミッションなど、いろいろなシーンが用意されています。

そのため、それぞれのシーンでスキルを磨きつつ、仲間とゲームに没入していけるのが魅力です。

シーン設定だけでなく、マップも100個以上用意されているという、多彩なゲームとなっていますよ。

その分、ちょっとシーンを変えたり、場所を変えたりするだけで、レベルもスキルも違う相手に出会えるのでエキサイトすること間違いなしです。

FPSの基本とも言える、シューティングに力を入れているゲームなので、とにかくシューティングにはまりたいという人におすすめですね。

12位 Friday the 13th: The Game

推奨スペック

OS Windows 7, Windows 8, Windows 10 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
CPU Intel Core i3-3240 (2 * 3400), AMD Athlon X4 860K (4 * 3700)
メモリ 6144 MB RAM
グラフィック GeForce GTX 750 Ti (2048 MB), Radeon R9 270X (2048 MB)

購入ページはこちら

トレーラー

価格:¥ 2,050

ホラー映画でお馴染みのジェイソンがゲームになりました!殺人鬼と監視員7人に分かれて行ういわゆる鬼ごっこゲームです。

映画と同じキャンプ場が舞台に、キャンプを楽しむはずだった若者を殺人鬼ジェイソンが襲い、

監視員側は全員と協力して追いかけてくるジェイソンから逃げてキャンプ場を脱出or20分間生存することを目的としています。

11位 ワールドオブウォーシップ

推奨スペック

OS Windows 7 x64 / 8.1 / 10
CPU Intel Core i5 3.4 GHz
AMD FX 6350 3.9 GHz
メモリ 4 GB
グラフィック GeForce GTX 660
AMD Radeon R9 270x

公式サイトはこちら

トレーラー

価格:無料(課金制度あり)

世界中、いろいろな時代の艦艇を使って戦うという、艦艇モノ好きには最高のタイトルですね。

空母や駆逐艦、往年の名鑑などもあって、船を選ぶだけでも楽しいですね。

しかも、それぞれの艦艇で、かなり違う操作方法や能力、他の艦艇との連携などがあって、奥が深いゲームとなっていますね。

シチュエーションは第一次世界大戦と第二次世界大戦で、国の選択、艦艇の選択ができます。

すべてが非常に作り込まれているので、リアルな世界にはまれますよ。

10位 PAYDAY2

推奨スペック

OS Windows 10
CPU 2.3 GHz Intel Quad Core Processor
メモリ 8 GB RAM
グラフィック Nvidia & AMD (1GB VRAM)

購入ページはこちら

トレーラー

価格:¥ 990

覆面を被っていることが特徴のプロの強盗集団が銀行強盗を始め、囚人の救出など様々な危険なミッションに挑戦します。

強盗をするという非常に不謹慎なコンセプトですが、終わりが見えないゲーム展開、攻略セオリーの中にランダム性が絡んでくることで何度もプレイしたくなるのが本作の魅力でしょう。

同じステージでもクリアの仕方が複数あったり、マップ構造も若干変化することからプレイごとに展開がまるで違うことにもなります。

装備品のカスタマイズ、多様なスキルビルドなどといった部分でもやりこみ要素が用意されています。

9位 サドンアタック

推奨スペック

OS Windows 7 日本語版以上
CPU Intel Core2 Duo E8400と同等以上  
メモリ 4GB  
グラフィック GeForce 9600GT と同等以上  

公式サイトはこちら

サドンアタック公式初心者動画を載せておきます。

価格:無料(課金制度あり)

それほどパソコンのスペックが高くなくてもサクサクとゲームできるので、初心者におすすめのタイトルです。

同時接続17,000人まで可能ということで、ゲーム参加人数が桁外れなのがすごいところです。

爆破や領地取りのミッションなど、いろいろなタイプのシチュエーションがあって、飽きずにずっと遊べるのが特徴ですね。

基本的なシューティングも充実していて、いろいろなアイテムから選んで得意の戦い方をつかんでいくことができますね。

FPSをあまりしたことがないという人も、感覚的にすぐにゲームができます。

また、なにせかなりの参加者がいますのでいろいろなレベルの人がいて、初心者だからと気を使わなくてもいいというのもうれしいですね。

8位 LEFT 4 DEAD 2

推奨スペック

OS Windows® 7 32/64-bit / Vista 32/64 / XP
CPU Intel core 2 duo 2.4GHz
メモリ 2 GB RAM
グラフィック Video Card Shader model 3.0. NVidia 7600, ATI X1600 or better

購入ページはこちら

トレーラー

価格:¥ 1,010

どんどん襲いかかるゾンビをどんどん撃ちまくって生き残りながら脱出を図るゲーム、というのが本作の概要です。

味方と一緒に行動をし、ダメージを受けたら回復をしてあげたり、互いの死角をカバーしあいながら戦ったりする協力プレイが非常に大切になってきます。

本質はただゾンビを撃ちまくるゲームですが、難易度を上げていくと戦略が求められるゲームとなり、

武器の選択、ポジショニング、ラッシュへの対処など奥の深さが体験出来るでしょう。

7位 プラネットサイド2

推奨スペック

OS 64-bit Windows 7 or later
CPU Intel i7 processor or higher / AMD Phenom II X6 or higher
メモリ 6 GB RAM
グラフィック nVidia GeForce 560 or higher / AMD HD 6870 or higher

購入ページはこちら

トレーラー

価格:無料(課金制度あり)

このゲームの特徴は、大きな大陸の中で陣地取りをしていくというシンプルな内容です。

あまりFPSの経験がないという人でも、マップの中の領地を奪取していくだけでいいので、始めやすくて十分楽しめるのが魅力ですね。

チームを組んでするゲームで、仲間とどのような方向に進んでいき、どんな戦略でいくのかというのを話し合って進めていくのが醍醐味ですね。

たくさんのアーマーとキャラクターを選べるので、毎回違う感覚でゲームできるというのもメリットと言えますね。

FPSは一度コツを覚えてしまうと飽きてしまうゲームもありますが、これならずっと楽しめますね。

6位 Counter-Strike:Global Offensive

必要スペック

OS Windows® 7/Vista/XP
CPU Intel® Core™ 2 Duo E6600 or AMD Phenom™ X3 8750 processor or better
メモリ 2 GB RAM
グラフィック Video card must be 256 MB or more and should be a DirectX 9-compatible with support for Pixel Shader 3.0

購入ページはこちら

トレーラー

価格:無料(有料あり)

シリーズ最新作の本作は、世界中でプレイヤーがおりいつでも対戦相手には困りません。

以前の作品と比べてかなりカジュアルになりましたが、FPSの難易度としては高い部類に入るでしょう。

操作難易度、マップに対する知識、相手との読み合い、戦術、シンプルながら奥深く競技性の高いゲームです。

1500円の買い切りゲームですが課金システムもあります。

しかしゲーム内ステータスなどに影響を及ぼすものは無く、武器スキンの変更の為に使うだけとなります。

5位 オーバーウォッチ

推奨スペック

OS Windows® 7 / Windows® 8 / Windows® 10 64-bit (最新のService Pack)
CPU Intel® Core™ i5またはAMD Phenom™ II X3またはそれ以上
メモリ 6 GB RAM
グラフィック NVIDIA® GeForce® GTX 660またはAMD Radeon™ HD 7950またはそれ以上

公式サイトはこちら

トレーラー

価格:¥2,160~

アメリカ、カナダで試験的にゲームをスタートしたところ、参加者が殺到したという人気ぶりのゲームです。

舞台は近未来で、ロボットが反乱して地球がパニックに陥ったというシチュエーションです。

シューティングの中でも、使うアイテムの独創性に優れているのが特徴だと思います。

23のキャラクターが用意されていて、自分の好みの戦い方ができるのがポイントですね。

6人対6人の比較的少人数のチームを組んでゲームをするので、それぞれの腕が試されるタイトルですね。

近未来という他ではあまりない設定なので、FPSをかなりやりこんでいる人でも、新鮮な気持ちで楽しめるのが魅力です。

4位 SCUM

推奨スペック

OS 64-bit Windows 7, Windows 8.1, Windows 10 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
CPU Intel Core i5-6600K / AMD Ryzen 5 1600
メモリ 8 GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 1060 3GB / AMD Radeon RX 580 4GB

購入ページはこちら

トレーラー

価格:¥ 2,050

SCUMは犯罪者が島に集められ、サバイバルや殺し合いをして脱出を目指すという設定のゲームです。

広大な世界で自由に動き回ることができ、人間の他にも凶暴なクマ、ゾンビなども出現するのでそれらにも対処をしなければなりません。

現在はアーリーアクセスですが、高い完成度になっていると思います。

綺麗なグラフィック、細かい体調管理システム、ここまで作り込まれたサバイバルゲームが今まであったでしょうか?

PCゲーム初心者にはとっつきづらい作品ではありますが、フレンドとプレイ出来る環境ならば楽しめるでしょう。

1年間のアーリーアクセスを予定しているので、時々プレイしつつ完成をじっくり待ちたいですね。

3位 ワールドオブタンクス

推奨スペック

OS Windows 8.1 Update 64ビット
CPU インテル® Core™ i5-3330CPU 以上
メモリ 4GB以上
グラフィック GeForce® GTX 660 以上

公式サイトはこちら

トレーラー

価格:無料(課金制度あり)

世界中で多くのファンを抱える戦車もののFPSです。

登録人数はなんと1億6,000万人を超えていて、e-sportsの大会で、このワールドオブタンクスを競技タイトルとしているケースも数多くあります。

多額の賞金がかかることもあって、相当の活気があるゲームワールドですね。

シチュエーションは第二次世界大戦となっていて、15人対15人のチームで戦うのが基本となっています。

戦車のパーツを変えたり、乗る人の人数を変えることでパフォーマンスが変わってくるという面白いシステムもあります。

現実ではまず戦車に乗る機会なんてありませんが、このゲームの中なら、自由自在に好きな戦車に乗って操縦できます。

操縦の感覚や音響もかなりリアルなので、ハマること間違いなしです。

2位 機動戦士ガンダムオンライン

推奨スペック

OS

Windows® 7 日本語版(32ビット版 64ビット版)

Windows® 8.1 日本語版(32ビット版 64ビット版)

Windows® 10 日本語版(32ビット版 64ビット版)

CPU インテル® Core™i7 シリーズ以上
メモリ 4GB
グラフィック

VRAM 1GB 以上のビデオカード

NVIDIA® GeForce®GTX285以上

ATI Radeon™ HD5850以上

 

公式サイトはこちら

トレーラー

価格:無料(課金制度あり)

誰もが知っているガンダムの世界に入り込めるゲームです。

最大52人対52人でできるゲームで、世界中のガンダムファンと集まって盛り上がれるのが魅力ですね。

自分でキャラクターやアーマーなどを選ぶことができますので、完全に自分の世界に入ってゲームができるのが最高ですね。

豪華声優陣によるボイスも充実していて、シューティングにとどまらない楽しさがありますよ。

初心者向けのフィールドもありますので、初めてでも安心です。

壮大な宇宙のグラフィックもガンダムらしい素晴らしい作りですね。

ゲームそのものの楽しさと、ガンダムワールドの楽しさの両方を満喫できるのが魅力となっていますね。

1位 Player Unknown’s Battle Grounds

推奨スペック

OS 64-bit Windows 7, Windows 8.1, Windows 10 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
CPU Intel Core i5-6600K / AMD Ryzen 5 1600
メモリ 16 GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 1060 3GB / AMD Radeon RX 580 4GB

購入ページはこちら

最新トレーラー

価格:¥ 3,300

PUBGの愛称で知られる本作、今最も遊ばれているゲームといっても過言では無いでしょう。

PUBGは街や山が点在する広大なマップで銃や乗り物を集めながら最後の1人になるまで戦闘を続けるゲームです。

生存可能な範囲が徐々に狭まるのも特徴の1つで、その範囲も毎試合ランダムに決定されます。

本作はランダム性が強く作用しますが、「武器は大抵建物内にある」、「乗り物はガレージや道の脇にある」

などおおよそのセオリーがあるので武器や乗り物が全く入手出来ないということは少ないでしょう。

武器の追加、砂漠マップや従来より狭いマップの追加、さらに最近では雪マップの追加がされたりなど、アップデートがされていますので、まだまだ楽しめるでしょう。

まとめ

さて今回は管理人がおススメするFPSゲーム特集でした。

アクションや、TPSなんじゃないの?と思われるゲームもありますが

独断と偏見ということでぜひ、チェックしてみて下さい。

対人ゲームはどうしても熱くなってしまいがちですが、暴言など気を付けてプレイしましょう!

<広告>ゲームパソコンならドスパラのGALLERIA

error: Content is protected !!