ゲーミングPCおすすめ(デスクトップ・ノート)ランキング!【2019年9月最新版】

無料ゲームをパソコンでプレイしてみよう!

どうもなす(@nasu66com)です。

最近Steamなどを見ても高いなぁと思うゲームが増えてきましたね。

それだけパソコンでゲームをする人が増えてきたからでしょうか。

前はなかったのですがプレイステーションやXboxと同時にPC版も発売といった傾向になってきました。

半面、今はスマホのゲームみたいに無料でプレイできるゲームも沢山出ています。

今回はとりあえずジャンルごちゃまぜになりますが、管理人がおススメする無料で出来るゲームを紹介しようと思います。

課金制度もありますが、全く課金しなくてもそこそこプレイできるものが多いです。

(ステータスに関係なく、見た目を変えたりするだけのものなど・・・。)

なす

推奨または必要スペックも記入してあるので、ご自身のパソコンと相談して参考にしてみて下さい
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荒野行動

推奨スペック:現在パソコンの必要スペックは公表されていません。低スペックのパソコンでも動作したという報告があります。

公式サイトはこちら(スマホ版)

トレーラー・紹介動画

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価格:無料(課金制度あり)

無人島の中で生き残りをかけて戦いあうという、完全バトルのゲームですね。

最初は武器もなにもないので、肉弾戦で戦い合うところからスタートしていきます。

そして、島の中にある武器や乗り物などを見つけていって、徐々にバトルの内容がヒートアップしていくのが醍醐味ですね。

また、倒した敵から武器や食料などを奪うこともできるので、闘えば闘うほど充実した装備を持てるというのも特徴です。

いきなり出会い頭に出会ってしまう敵に素早く反応して攻撃したり、身を守ったりと一瞬たりとも気が抜けないゲームです。

また、車を使ってスピーディーに移動することができますが、逆に騒音で敵に位置を知られてしまうリスクを負うなど、頭を使う場面もかなり多くなります。

ソロでも仲間と協力してプレーすることもできるので、いろいろな遊び方ができますよ。

無料で遊べるので気軽に試してみましょう。

Darwin Project

推奨スペック

OS Windows 7 and above
CPU Quad Core 2.4Ghz+
メモリ 8 GB RAM
グラフィック GTX 970, GTX 1060

公式サイトはこちら

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価格:無料

極寒の世界で生き残りをかけて戦いをするサバイバルゲームですね。

シチュエーションからも分かるように、寒さという要素が重要になっていて、十分な防寒対策をしていなかったり、適切な暖を取らないと凍死してしまうことになります。

しかし、凍死を防ぐために薪をくべて火をおこすと、その明かりや煙で敵に位置を知られてしまうというリスクも負うことになります。

こうした頭脳が必要となるというポイントも、このゲームの人気の理由ですね。

たくさんのプレーヤーが様々なアイテムを駆使して戦い合うため、いきなり思ってもみないところでバトルが発生するということも珍しくありません。

一度ゲームを開始したら、休む間もなくはまってしまうのが特徴ですね。

また、禁止エリアを作ったり、俯瞰でのフィールド確認ができる時が生まれたりと、いろいろなイベントも楽しい作りとなっていますね。

Black Survival

推奨スペック

OS Windows XP, Windows Vista, Windows 7, Windows 8, Windows 10
CPU 2 GHz
メモリ 1 GB RAM
グラフィック 256 MB VRAM

公式サイトはこちら

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価格:無料(課金制度あり)

無人島に送り込まれた実験体同士が戦って、最後の一人になるまでバトルが続けられるというバトルロワイアル系のゲームです。

対戦型のサバイバルゲームとなっていて、一回あたりのバトルの時間が20分と決められています。

無人島の中を隅々まで探検して、武器になるものや防具の材料を見つけてアイテムを作る、食料を確保するなどのアクションを取っていきます。

そして、敵とバトルをして生存者となれるようにします。

バトルでは、いかにして効果的なアイテムを見つけることができるかがカギとなっていて、課金すればいいものを得られるという安易な作りではありません。

あくまでも、プレーヤーの実力が大きく関係する作品となっていて、かなりやりがいのある作品ですね。

無料でプレーできるので、気軽に始められるというのもうれしいですね。

Trove

必要スペック

OS Vista 32-bit Service Pack 2
CPU Intel Core i5-2XXX @ 2.0GHz / AMD Phenom II X4 @ 2.6GHz
メモリ 1 GB RAM
グラフィック Intel HD Graphics 3000 or better

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価格:無料(課金制度あり)

ハック&スラッシュとサンドボックスの二つの要素がミックされたゲームとなっています。

自分のキャラ作りや武具などのアイテムを作ることができるベースとなる「セーフゾーン」と、「バイオーム」というバトルができる場所に分かれています。

このうちセーフゾーンでは、自分の家を作ったりアイテムを作ったりと、ほのぼのとした遊びができるのがいいですね。

バイオームでのバトルも、血生臭い感じはなく、どちらかというとポップな描き方でシチュエーションが作られています。

音楽もなんとなく陽気な感じで、明るいイメージでゲームができるのが大きな特徴となっていますね。

ハック&スラッシュをしてスカッとしたいが、ドロドロした感じのはちょっと、という人におすすめしたい作品ですね。

また、無料となっていますので、気軽に試せるというのもうれしいところですね。

Path of Exile

推奨スペック

OS Windows 7 SP1/Windows 10
CPU  x64-compatible, quad core, 3.2GHz or better
メモリ 8 GB RAM
グラフィック NVIDIA® GeForce® GTX 1050 Ti or ATI Radeon™ RX560 or better

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価格:無料

無人島に流れ着いたプレーヤーが周りから襲い掛かってくる敵と戦って生き残るという内容のゲームです。

このゲームの特徴はかなりの数のスキルがあるということですね。

とても覚えきれないほどの種類のスキルが用意されていて、状況に応じてスキルを使い分けることで、バトルを効果的に進められます。

このスキルの相当な数の種類を別にすれば、かなり操作は簡単で初心者でもすぐに慣れることができるのがメリットですね。

また、無料ゲームとなっていますので、どんなもんかとちょっと試してみるというのもおすすめですね。

無料とは言えしっかりとした質のグラフィックスが作られていて、満足度の高い作品ですよ。

日本語は非対応ですが、それほど複雑な説明がないので、ちょっと英単語が分れば特に問題なくできると思います。

Soulworker

推奨スペック

OS Windows 7 64bit以上
CPU Intel Core i5 以上
メモリ 4GB 以上
グラフィック GeForce GTX 460 以上

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価格:無料(課金制度あり)

突如巨大な災害によって破壊されてしまった都市の中で、現れてくる敵と闘いながら未来に向かって生きていくという内容の作品です。

アクション性がかなり高いのが特徴で、多彩な動きができることや、キャラクターごとの能力や武器の違いなどがはっきりと出てきます。

かなり爽快感の高いゲームで、やり込める感がありますね。

音楽とボイスが非常にレベルの高いものとなっているというのも人気の秘密で、マニアからも高い評価を受けていますね。

キャラクターの設定が結構シンプルで、その分バトルに集中して取り組めるというのがいいですね。

また、いろいろな武器の設定があって、一気に敵をやっつけられるものなどもあって、スカッとする攻撃を仕掛けられるのもいいですね。

それぞれのキャラクターに応じたスキルもあるので、個性のある攻撃ができて、いろいろキャラクターを交換してみるのも楽しいですね。

MU LEGEND

推奨スペック

OS Win 7 (64-bit) SP1,Win 8.1 (64-bit), Win10 (64-bit)
CPU Intel i3 2120 以上
メモリ 4GB 以上
グラフィック Geforce GTX 650 以上
AMD Radeon HD 6790 以上

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価格:無料(課金制度あり)

かなり長寿ゲームとなっている作品で、世界中にたくさんのファンを抱えています。

シンプルな操作で初心者でも気軽に始められるのですが、豊富なダンジョンギミックや攻撃パターンの多さ、グラフィックスの良さなどが受けていますね。

プレーヤーがたくさんの敵とバトルできる設定になっていて、一気に敵を倒せる感じはかなりの爽快感がありますね。

また、ファンタジー要素も強いので、このジャンルのゲームが好きな人からも人気が高いのが特徴ですね。

世界中のプレーヤーが入ってきているので、マルチプレイヤーモードでは猛者にも出会うことができて、ゲームの楽しさが広がりますよ。

基本無料でできるゲームなので、ちょっと試しにやってみたいという人でも気軽にチャレンジできますよ。

無料と言ってもチープさは全くなく、かなり細かいところまでしっかりと作り込んでいる感じがある満足度の高い作品ですね。

鬼斬(Onigiri) 

必要スペック

OS Windows 7 / 10 32bit・64bit
CPU Intel Core 2 Duo E6300
メモリ 2 GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce 7800GT, AMD RADEON HD2900XT

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価格:無料(課金制度あり)

国産のハック&スラッシュゲームで、PS4やNintendo Switch版も出ていて、クロスプレイができるのが特徴となっていますね。

たくさんの種類の武器があって、それによってかなり攻撃力やバトルのスタイルが変わってくるのが楽しいですね。

しかも、これらの武器は自前で作ることもできて、自分にとって使いやすい武器を持ってバトルに出かけられます。

戦闘シーンではこれらの武器をすぐに切り替えることができるので、より効果のある武器を選べますよ。

技もいろいろ繰り出せるので、スキルを上げていく楽しみもありますね。

仲間と協力してミッションをこなしているパーティープレーもありますので、楽しくみんなでゲームをするのもいいですね。

アニメも作られているので、ゲームとアニメの両方を楽しむというのもいいですね。

Brawlhalla

推奨スペック

メモリ 2 GB RAM
ネットワーク ブロードバンドインターネット接続
ストレージ 350 MB 利用可能

公式サイトはこちら

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価格:無料(課金制度あり)

4人が同時に参加して、いろいろなアイテムや武器を使ってとにかく乱闘を繰り広げるという感じのゲームですね。

武器などは空から降ってくるので、課金プレーヤーが強い武器をあらかじめ持っているという不公平感がないのがいいですね。

また、このアイテム拾い自体も楽しいポイントの一つでもあります。

このゲームと似たものとしては、スマッシュブラザーズがあると思いますね。

かなりゲームの作りや遊び方は似ていますね。

スマッシュブラザーズよりも、シンプルな動きができるので気軽に遊べるというのがメリットですね。

もし、スマッシュブラザーズが好きなのであれば、きっと楽しめるタイトルですね。

初心者でも始められる作品なので、格闘ゲームをチャレンジしたいという人におすすめの一本ですね。

まとめ

いかがでしたか?

面白そうなゲームばかりでしたね!

まだまだ探せばたくさんあると思いますが、とりあえず今回はこんなところで。

ジャンルごちゃまぜになっていますが、ぜひ参考にどうぞ。

なす

好評であれば今後も探していきたいと思います
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