ゲーミングPCおすすめ(デスクトップ・ノート)ランキング!【2019年7月最新版】

パソコンゲームでおすすめのホラーゲームランキング2019年最新版

どうもなす(@nasu66com)です。

ニンテンドースイッチやオンラインゲームなど、ゲームと名の付くものであれば、なんでもどっぷりとはまってしまうマニアです。

今回は、パソコンで遊べるゲームの中でもホラーゲームに絞っておすすめのタイトルを紹介したいと思います。

ホラーゲームは世界中でかなりの人気があって、タイプも結構バラバラです。

最近はストーリーにこだわっているものが多く、中世を舞台にしたもの、無人島もの、近未来などがありますね。

どれも、ビジュアルがすごいリアルなのが特徴で、かなり怖いですね。

映画の世界では、日本の作品もホラーはかなり世界的にレベルが高いと思いますが、ゲームでも結構国産の作品もあって、怖いですね。

初めての人も、すでにホラーゲームにはまっているという人にも満足していただけるように、いろいろなジャンルのタイトルをそろえてランキングでおすすめしています。

それぞれのタイトルのトレーラー動画などもアップしておきますので、参考にしていただければと思います。

今回もかなりマニアックなものを用意しているので、ぜひ見ていってください。

どれで遊ぶ?

たくさんのタイトルがありますので、逆にどれを遊ぼうか迷ってしまうかもしれませんね。

そこで、人気作品、新しく出て注目を集めているタイトル、個人的に楽しいと思ったものを集めてご紹介しています。

私のブログでランキング形式ゲームジャンルを問わずご紹介していますので、いろいろチェックしてみて好みに合いそうなものを試してみるのはいかがでしょうか?

なす

スペックをわかる範囲で調べてあるので参考にしてみて下さい。
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8位 SOMA

推奨スペック

OS 64-bit Windows 7
プロフェッサー Core i5 / AMD FX 2.4Ghz
メモリ 8 GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 480 / AMD Radeon HD 5970. OpenGL 3.3

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価格:¥ 2,980

深海がテーマのホラーゲームです。

普段とは全く違う世界に連れて行かれますので、まずそこだけでもドキドキが止まりません。

そして、非常にグラフィックの出来が良く、4Kモニターで見るとかなりリアル感がありますね。

そして、リズムの取り方がかなり考えられていて、ゆっくりと進んでいくところに急に異世界の生き物が出てくるので、ホラーというだけでないスリルもあります。

ゲーマーの視点が本物そっくりですので、この世界観には引き込まれてしまいますね。

異世界SFのホラーとしては相当の逸品ですね。

7位 Dead by Daylight

推奨スペック

OS 64-bit Operating Systems (Windows 7, Windows 8.1 or above) 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
プロフェッサー Intel Core i3-4170 or AMD FX-8300 or higher
メモリ 8 GB RAM
グラフィック DX11 Compatible GeForce 760 or AMD HD 8800 or higher with 4GB of RAM

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価格:¥ 1,980

このタイトルは、殺人鬼からひたすら逃げるという緊迫感を味わえるゲームです。

4人のサバイバーと1人の殺人鬼に分かれてゲームが始まります。

サバイバーは仲間と協力して逃げ切ることもできますし、仲間も出し抜いて自分だけ生きるという選択肢も取れます。

この考え方の違いによって、仲間さえも敵となることもありえるという環境が不安感をあおります。

殺人鬼が近づくと、その心臓の鼓動音が聞こえるという作りになっていて、サウンドによる恐怖感もすごいのがこのタイトルの特徴となっていますね。

本田翼さんがyoutubeで放送して話題になりましたね。

6位 Five Nights at Freddy’s

必要スペック

OS XP,Vista,Windows7
プロフェッサー 2 GHz Intel Pentium 4 or AMD Athlon or equivalent
メモリ 1 GB RAM
グラフィック 1 GB

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価格:¥ 520

機械仕立ての人形の博物館にバイトするという設定で主人公になります。

夜のバイトに入ると、夜な夜な人形たちが勝手に動き始め、世にも恐ろしい殺戮行為を始めるというストーリーですね。

一見するととてもかわいい人形たちの目が急に殺人鬼の目になっておいかけてくるのが、とてつもない恐怖を与えます。

見づらい夜の館内を逃げまどいながらも、さらに追手が増えていくというスリル感に包まれながらゲームをしていくことになります。

サウンドとグラフィックがとても良くマッチしていて、出来の良い作品となっていますね。

5位 RESIDENT EVIL 2 / BIOHAZARD RE:2

推奨スペック

OS WINDOWS® 7, 8.1, 10 (64-BIT 必須) 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
プロフェッサー Intel® Core™ i7-3770 または AMD FX™-9590以上
メモリ 8 GB RAM
グラフィック NVIDIA® GeForce® GTX 1060 or AMD Radeon™ RX 480 with 3GB VRAM

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価格:¥ 7,800

言わずと知れた名作「バイオハザード」、その中でもさらに名高いバイオハザード2のリメイク版です。

いよいよ、バイオハザード新作もSteamで出来る時代になりましたね。

とても嬉しいです。

ラクーンシティに突如起こったバイオハザードが、自宅にもリアルによみがえる作品となっています。

ゾンビたちが、住人たちを次々と襲って来る様子は、まさにホラーと言える現場ですね。

想像もできないような事態が次々と起こっていき、サバイバルするために必死になってしまいます。

そのグラフィックスの本物感はかなり高く、脳裏に焼き付いてしまうほどですね。

スピード感のあるゲームですので、アクション系のゲームが好きな人にもおすすめできますね。

豆腐モードにははまった人も多いはず、とてもリアルな質感になって登場してますよ!

豆腐をクリアすると・・・この後はご自分の目でお確かめください。

4位 Witch Hunt

推奨スペック

OS Windows Vista, 7, 8, 10 (64-BIT Required) 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
プロフェッサー Intel Core i5-2500k
メモリ 6 GB RAM
グラフィック Nvidia GeForce GTX 780 (3GB) / AMD R9 290 (4GB)

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価格:¥ 1,010

インディーゲーム開発者Andrii Vintsevych氏のゲームです。

「魔女狩り」という意味のタイトルで、舞台は18世紀のヨーロッパです。

まさに魔女狩りがなされていた場所、時代設定で、普通の歴史ものゲームとしてもレベルが高くて感心しますね。

しかし、その内容は完全ホラーで、リアル感がたまりませんよ。

主人公はウィッチハンターとして悪魔を探しに森に行って退治するという流れですが、その中にはたくさんのサスペンス的要素があって、ハラハラさせられっぱなしですね。

スキルや金融関係のシステムも出ていて、アクションRPG的な要素もありますね。

いろいろなタイプのゲームに慣れてきた人も、これなら満足できる作りですね。

3位 The Evil Within 2

推奨スペック

OS Windows 7/8.1/10 (64-bit versions)
プロフェッサー Intel Core i7-4770 / AMD Ryzen 5 1600X or better
メモリ 16 GB RAM
グラフィック NVIDIA GTX 1060 6GB / AMD RX 480 8GB or better

公式サイトリンクはこちら

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価格:¥ 7,980

三上真司氏が手掛ける『サイコブレイク2』の英語表記版です。

人気シリーズの第二作。

主人公のセバスチャン・カスティヤーノスは刑事で、一番大事だった娘も何もかも失ってしまって悲しみのどん底にいます。

そんな中、自分の境遇を変えるために、モンスターの世界に入り込んでいくという流れになっています。

留まることなく次々とモンスターたちが登場して、セバスチャンを殺そうとします。

そのモンスターたちと闘いながら、自分の道を切り拓いていく時に生きているという実感を得られるんですね。

アクション的な要素も強いですが、よく考えないとモンスターたちに対抗できないシーンが多いので、知恵も必要となるゲームですね。

2位 Sophie’s Curse

推奨スペック

OS  
プロフェッサー  
メモリ  
グラフィック  

公式ツイッターはこちら

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価格:¥ 498

ある老人から、夜の間だけ最近購入したばかりの家を管理してほしいという依頼を受けてバイトをするというストーリーで始まる作品です。

家の中で常に明かりを点けていないと、どんどんと幽霊が現れてきて恐怖体験をするというものですね。

明かりを消さないために、必死になって明かりを幽霊たちから守る必要があります。

暗闇がメインの舞台となっているので、かなり視界が奪われたような状態の中、かすかな光で家の中の様子が見えるというのが恐怖感をあおりますよ。

いきなり現れる幽霊たちの姿もリアル感が強くホラーの要素がばっちりのタイトルですね。

1位 Neverending Nightmares

 

必要スペック

OS Windows XP, Vista, 7, 8
プロフェッサー 1.7GHz Intel/AMD CPU
メモリ 1 GB RAM
グラフィック OpenGL 2.0 compliant video card

開発のMatt Gilgenbach氏ツイッターはこちら

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価格:¥ 1,480

悪夢の中に自分が閉じ込められてしまうというストーリーで、ホラーゲームが進行していきます。

悪夢なので、とにかくシナリオの流れが読めず、そのスリル感がアドレナリンを出させてくれますね。

そして、突拍子もないタイミングで恐ろしいモンスターのようなものが登場したり、観たこともないようなシーンに出くわしたりして、普通のタイトルとは全く違う世界観なのが怖いですね。

やっていくと頭の中がぐっちゃぐちゃになっていくような感じがする、心理的なストレスがかかるゲームですね。

それだけにやった感がすごい作品ですね。

まとめ

いかがでしたか?

どれも怖そうなものばかりでしたね!

マニアックなものを中心に紹介しているので、中々みかけないゲームが多いと思いますが、どれも面白いのでぜひ試してみて下さい。

管理人の独断と偏見でおすすめのゲームをジャンル別にランキング形式で紹介しています。

ぜひ参考にしてみてください。

 

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