ゲーミングPCおすすめ(デスクトップ・ノート)ランキング!【2019年8月最新版】

この夏はパソコンでプレイ出来るホラゲーで乗り越えろ!【マニアック中心】

どうもなす(@nasu66com)です。

夏真っ盛り・・・と言いたいところですが、毎日じめじめ皆さんどうお過ごしでしょうか?

夏のゲームと言えば、もちろんホラーですね!

管理人である私も大好物です!!!といいつつ、私はそれほどホラーは得意ではないというか、むしろ苦手なほうで・・・。

でも怖がりの見たがりなので、がくがく震えながらプレイしております。

前回も記事にしましたが、最近のホラーはビジュアルがとてもリアルでとても怖い!とにかく怖い!

そんな怖がりな私でもプレイ出来るホラーゲームを紹介したいと思います。

Steamで手に入るものばかりで、値段もお手頃、今回もかなりマニアックなものを用意しているので、ぜひ見ていってください。

注意)心臓の弱い方は閲覧注意して下さい。

こちらの記事も参考にしてみて下さい。

パソコンゲーム購入サイトSteamに登録~購入のやり方はこちら。

どれで遊ぶ?

たくさんのタイトルがありますので、逆にどれを遊ぼうか迷ってしまうかもしれませんね。

そこで、人気作品、新しく出て注目を集めているタイトル、個人的に楽しいと思ったものを集めてご紹介しています。

私のブログでランキング形式ゲームジャンルを問わずご紹介していますので、いろいろチェックしてみて好みに合いそうなものを試してみるのはいかがでしょうか?

なす

スペックをわかる範囲で調べてあるので参考にしてみて下さい。
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Lone Survivor: The Director’s Cut

推奨スペック

OS Windows 7
CPU Core2Duo or above
メモリ 4 GB RAM
グラフィック Nvidia 7900 / equivalent

公式サイトリンク:https://store.steampowered.com/agecheck/app/209830/

トレーラーもしくは紹介動画リンク

購入先リンク

価格:¥ 1,520

2Dのシティーの中でアドベンチャーをするという動きのホラーゲームですね。

ゲームの遊び方自体はそれほど高度ではなく、サクサクと遊べるので、純粋にホラーを楽しみたい人におすすめのタイトルと言えますね。

ゴーストウンに近い町の中で主人公を操って探索をしていくのですが、思いもしないようなところとタイミングで恐怖イベントが起こるので、どっきり感が強いですね。

マルチエンディング対応となっていて、選ぶアクションによって流れが変わっていくので、何回も遊べるというのも魅力と言えますね。

INSIDE

推奨スペック

OS Windows 8/10 (64-bit OS required)
CPU Intel i7 920 @ 2.7 GHz, AMD Phenom II 945 @ 3.0 GHz
メモリ 8 GB RAM
グラフィック NVIDIA GTX 660, Radeon R9-270

公式サイトリンクはこちら

トレーラーもしくは紹介動画リンク

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価格:¥ 1,980

2Dで描かれる世界は、3Dゲームに慣れているゲーマーにとってちょっと物足りないと思うこともありますよね。

ところが、このゲームは2Dならではの楽しみ方を存分に味わえるタイトルとなっています。

敵から逃げてサバイバルをするという流れになっていますが、道にあるギミックを攻略しながらでないと生き延びることができません。

そのため、頭を働かせて、懸命に逃げ道を探し、作っていく必要があるんですね。

頭を使うゲームなので、ホラー要素と共にゲームそのものからの達成感を持てるというのも特徴ですね。

Amnesia: The Dark Descent

必要スペック

OS Windows XP/Vista/7
CPU 2.0Ghz – Low budget CPUs such as Celeron or Duron needs to be at about twice the CPU speed
メモリ 2 GB
グラフィック 3GB

公式サイトリンクはこちら

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価格:¥ 1,980

古い中世時代のヨーロッパのお城が舞台となっていますね。

この中で、お城の秘密を解き明かしながら先に進んでいって行くという遊び方の作品です。

途中、恐怖を最高にあおるモンスターたちが登場してきて、彼らと戦うことになります。

そのサバイバル感がかなりリアルで、ついつい必死になってしまいますね。

お城のグラフィックスもかなり凝っていて、角度を変えて見ても、細部までしっかりと作り込まれているのが分かりますよ。

それだけ臨場感があって、モンスターが出てきた時の感覚はかなり本物っぽいですね。

人気が高いのも納得のタイトルです。

YUMENIKKI -DREAM DIARY-

推奨スペック

OS Windows 8/10 (64-bit OS required) 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
CPU Intel i7 920 @ 2.7 GHz, AMD Phenom II 945 @ 3.0 GHz
メモリ 8 GB RAM
グラフィック NVIDIA GTX 660, Radeon R9-270

公式サイトリンクはこちら

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価格:¥ 1,980

Kadokawaツクールが開発した新感覚のホラーゲームです。

独特の世界観とビジュアルが特徴となっていて、世界的な大ヒットとなっていますね。

想像もつかないような世界の中に置かれて、不思議な動きをする場所を舞台にして、先へ先へとミッションを遂行しながら進んでいくゲームとなっていますね。

謎が多い舞台なので、何がどのように進行していくかも予想がつかず、そこに恐怖感があおられるのが特徴ですね。

グラフィックスエフェクトがとても複雑でたくさんあるので、常に新鮮な気持ちでプレイできるのがメリットですね。

DYING: Reborn

推奨スペック

OS Windows 7+
CPU Intel Core i5 or better
メモリ 6 GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 750 or better

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価格:¥ 1,320

このタイトルは一人称でゲームを行うタイプになっています。

ある港湾町にいる主人公が、行方不明になっている妹を探すために、いろいろな場所を探索します。

そのうちに、体半分が魚という異様な姿の人に出会い、その罠に落ちてしまうというストーリーですね。

内容としては、いろいろなアイテムを使いながら、ゲームの中に出てくる謎を解きながらこの街の真実を見つけるというものです。

謎解きのレベルがとても高く、ゲームにどっぷりと浸かってしまいますね。

ホラー要素はちょっとソフトという感じで、このジャンルの初心者でも始めやすいのがポイントですね。

Home Sweet Home

推奨スペック

OS Windows 7 / 8 / 8.1 / 10
CPU Intel Core i5
メモリ 8 GB RAM
グラフィック NVIDIA® GeForce® GTX 770 or better

公式サイトリンクはこちら

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価格:¥ 1,680

タイで開発されたホラーゲームです。

日本の感覚とも、アメリカのそれとも違う独特の感覚が新鮮で人気を呼んでいますね。

廃屋のような建物の中を探索していくという内容のもので、ゲーム内容としてはシンプルに遊べる感じですね。

しかし、その雰囲気のホラー感はかなり強く、相当出来の良い幽霊屋敷にガチで入ったような感じを与えてくれますね。

ゾンビのような人たちが登場する角度やタイミングなどが、非常によく考えられていて、恐怖感をあおります。

これでもかというほど、恐ろしいイメージを重ねているキャラクターばかりなので、ホラー好きにはたまりませんね。

シリーズものとなっていて、これは第一作となっていますので、これからの続き作品にも注目ですね。

Little Nightmares

推奨スペック

OS Windows 7, 64-bit 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
CPU Intel CPU Core i7
メモリ 8 GB RAM
グラフィック Nvidia GPU GeForce GTX 660

公式サイトリンクはこちら

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価格:¥ 2,376

幽霊船の中に幼い少女が閉じ込められていることを聞き、少女を助けに行くというストーリーの作品です。

この幽霊船の中に入ってみると、まるで悪夢の中に入りこんだような陰鬱で不可思議な雰囲気で、一気に恐怖感がつのりますよ。

そして、その不安は的中し、船の中にはたくさんの魔物がひそんでいるんです。

これらの魔物は飽くことのない貪欲な食欲を持っていて、入る人を食べつくそうと襲ってきます。

このモンスターたちから逃げ、闘いながら少女の元にたどり着くよう必死になるゲームです。

アニメチックな作りのグラフィックスがより恐怖をあおってくるのが印象的ですね。

Outlast 2

推奨スペック

OS Windows Vista / 7 / 8 / 10, 64-bits
CPU Intel Core i5
メモリ 8 GB RAM
グラフィック 1.5GB VRAM, NVIDIA Geforce GTX 660 / ATI Radeon HD 7850

公式サイトリンクはこちら

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価格:¥ 3,090

フリージャーナリストが、ある殺人事件を追っていくうちに、恐怖の体験をしてしまうというストーリーのゲームですね。

主人公は妻を連れて、殺人事件の舞台となった農村にヘリコプターで行きます。

しかし、思いもかけないことから、その村の中に入りこんでしまいます。

実はその村は、カルト教団が支配していて、その秘密を知った二人を殺そうとしてくるんですね。

そこを、妻をかばいながら必死に逃げまどうのがゲームの内容となっています。

とにかく、暗闇の中で逃げるシーンが多く、心理的にかなりの圧迫感がありますね。

日本でも人気のあるタイトルですね。

Yomawari: Night Alone

推奨スペック

OS Windows 10/8.1/7
CPU AMD A10-5800K APU with Radeon™ HD Graphics
メモリ 2 GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 560 Ti

公式サイトリンクはこちら

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価格:¥ 1,980

少女が飼い犬を散歩に連れて行ったところ、犬が逃げてしまい、その犬を見つけるために夜の街に入るというところからストーリーが始まります。

この夜の街は、どう見ても普通の町ではなく、たくさんのお化けが出てきて恐怖の体験をすることになるんですね。

グラフィックスは少女もののかわいい系ですが、お化けや街の雰囲気はホラーそのもので、このギャップがかえって恐怖感を増しますね。

遊び方そのものはシンプルですが、とにかくグラフィックスやストーリーが凝っていて、とてもレベルの高い作品に仕上がっているのがおすすめポイントですね。

まとめ

いかがでしたか?

どれも怖そうでしょう?

実際どれも怖いです・・・。

いつもながら、かなりマニアックなものを紹介してみました。

我ながら良いチョイスだと思います。

紹介したホラーゲームをプレイして、この暑い夏を一緒に乗り切りましょう!!

また、おすすめのゲームが合ったらぜひ教えて下さい!やってみます!

ホラー以外にも紹介しているので、パソコンゲームを探している方は参考にしてみて下さい。

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