ゲーミングPCおすすめ(デスクトップ・ノート)ランキング!【2019年9月最新版】

パソコン工房のLEVEL∞シリーズはあらゆるゲーマーにおすすめできる!

どうも、なす(@nasu66com)です。

パソコン工房の「LEVEL∞(レベル インフィニティ)」シリーズは、ゲームライフをとことん楽しむための高性能なゲーミングPCブランドとして新たに誕生したブランドです。

スペックと比較して低価格なゲーミングPCを販売していることが特徴で、どの製品もコストパフォーマンスが優れています。

徹底した品質検証を行うことで製品のクオリティの高さにも定評があり、エントリー層も含めた幅広いユーザーに選ばれています。

今回長年パソコンゲーマーとして様々なメーカーのパソコンを使ってきた管理人だからこそおススメするメーカーパソコン工房について解説します。

なす

ゲーミングパソコンを購入を考えている方ぜひ参考にどうぞ!

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プロゲーマーや大会とのコラボPCも出て知名度の高いLEVEL∞

玄人好みのパソコンを、ビジネスユースでも一般向けにもたくさん出しているのがパソコン工房の特徴です。

無駄なコストを省き、徹底して高性能で最新のパーツを搭載しているのがメリットで、コストパフォーマンスの高い一台を手に入れられますね。

そのパソコン工房は、たくさんのゲーミングパソコンも作っています。

ノートパソコンもデスクトップもかなりのラインナップがあって、それぞれのゲーマーの好みにマッチしたものを見つけられるのがうれしいところですね。

パソコン工房では、プロゲーマーやゲーミング大会とコラボした製品も提供していて、ゲーマーの世界ではかなり知名度も上がってきています。

パソコン工房の特徴

なす

パソコン工房は他のパソコンメーカーよりもモデルが多いという特徴があります

エントリー層からプロゲーマーまで、それぞれのレベルに応じて性能や予算に合ったものを選べるようにしているからですね。

それだけ選びがいがありますよね。同じ価格帯でも、GPUやストレージなどの違いを持つ複数のモデルが登場していることもあって、じっくりと製品を比較してみたいものですね。

逆に、ラインナップがあり過ぎて、どれにしようか迷ってしまうということもあり得るかと思います。

そこで、パソコン工房のゲーミングパソコンシリーズである「LEVEL∞」の中から、おすすめの製品をチョイスしてご紹介しています。

価格やパーツ構成の違いを比べてみながら、チェックしてみてくださいね。

細かなパーツ構成の違いが多いLEVEL∞ノートパソコン

LEVEL∞は、他のメーカーのものよりノートパソコンが充実していますね。

同じ価格でも、メモリ容量やストレージ容量が違う製品が結構あって、好みによって選びやすいようにしているんですね。

全体的には、省スペースながらも画面がきれいでCPUが高性能という特徴があります。

デスクトップ用のCPUを搭載しているモデルもあって、他のブランドとはちょっと違う個性を持っていますね。

価格による差も大きいので、一つ一つチェックしてみましょう。

LEVEL-15FX090-i5-LXSX

価格 99,980 円(税別)から
CPU Core i5-8400
GPU GeForce GTX 1050 Ti 4GB GDDR5
メモリ 8GB
ストレージ 500GB NVMe対応 M.2 SSD

パソコン工房のゲーミングノートの中でも、Nクラスは通常デスクトップパソコンで使用されるCPUを搭載しているのが特徴となっていますね。

それだけハードな作業ができるモデルとなっていて、ゲーマーには最適なパーツ構成となっているんですね。

10万円を切る価格で、CPUとGPUのこの組み合わせはなかなかないので、お買い得なモデルだと思いますね。

ストレージもSSDだけですが、スピードが速いのでサクサクと快適にゲームができるのが魅力となっています。

メモリが多少非力な感じがしますけど、他のパーツとのバランスを考えれば妥当というところでしょうかね。

とにかくコスパが高いのがメリット!

なす

ゲーミングマシンが初めてという人にはおすすめしやすいモデルとなっています

LEVEL-15FX096-i7-RNSVI (管理人一押し)

価格 139,980 円(税別)から
CPU Core i7-8700
GPU GeForce GTX 1060 6GB GDDR5
メモリ 8GB
ストレージ 250GB NVMe対応 M.2 SSD 500GB Serial-ATA HDD
モニター 15.6型(非光沢カラー液晶) フルHD

ミドルクラスのノートゲーミングが欲しいのであれば、一押しの一台ですね。

CPUにi7を使っていますし、GPUも新しいものです。

ただし、モニターが非光沢なので、光沢モニターが好みの人にはちょっとという感じがありますかね。

液晶タイプによって好みが分かれるというところでしょうか。それ以外の性能面では問題なく、ミドルクラスとしては価格の割にかなり整った環境となっていると思います。

メモリの増設も可能ですので、ちょっと容量を増やしたいという時はカスタムしてみるといいですね。

使いやすいキータッチですので、複雑な操作が求めめられるゲームでも細かな動きができるというのがうれしいですね。

なす

シンプルなデザインなのでハイエンドなビジネスユースに使うこともできていいですよ。

口コミ

なす

このモデルについては、口コミレビューでも高評価が多くなっています

「見た目は普通のビジネスPCという感じしかしませんが、その中身は完全なるゲーミングですね。CPUもGPUも狙っていたものだったので、価格を見た時に即決しましたよ。思った通り、グラフィックスもきれいに映りますし、アクションもカクカクしないで滑らかに動いてくれますね。もうちょっと高いモデルにしようか最初結構悩んで、結局このモデルにしたんですが、当たりという感じです。」

「それなりゲームはしますが、ハイエンドクラスのPCが必要なほどではないので、ちょうど良かったかなと思っています。持ち運びもしやすくて、外でゲームするのにもいいですね。」

というコメントにあるように、バランスの取れた使いやすい一台ですよね。

LEVEL-17FG102-i5-VOR2

価格 249,980 円から
CPU Core i5-8400
GPU GeForce RTX 2080 8GB GDDR6
メモリ 8GB
ストレージ 240GB Serial-ATA SSD 1TB Serial-ATA HDD
モニター 17.3型(非光沢カラー液晶) フルHD

ハイエンドクラスに位置する20万円オーバーのモデルですね。

特に液晶の出来が良く、画面が大きめで解像度が高いというのが特徴となっていますね。

リアル感の高いグラフィックスを楽しめるので、ゲームに没頭できるのがいいですね。

GPUが高性能モデルとなっていますので、より映像の美しさ、滑らかさを満喫できるというのも注目したいところですね。

メモリがちょっと小さいので、増設してみるというのもありかと思います。

それだけで結構操作感が変わってくるかと思います。

ストレージはSSDとHDDのダブル搭載となっていますので、容量、スピード共に最高ですね。

なす

結構やりこんでいるゲーマーにおすすめしたい一台

これからさらにカスタマイズして最強パソコンにするというのも楽しいですよ。

バリエーション豊かなデスクトップパソコンを選んでみる

パソコン工房はモデルの選択肢が多いのが一つのメリットとなっていますが、特にデスクトップパソコンではバリエーションがかなり豊かです。

  • コンパクトサイズ
  • ミニタワー
  • ミドルタワー
  • フルタワー

と省スペース性を見て決めることもできます。

もちろん、CPUやGPU,メモリなどのパーツ性能の違いもありますので、じっくりとそれぞれのスペックをチェックしてみましょう。

LEVEL-M0B6-i3-LN

価格 69,980 円(税別)から
CPU Core i3-8100
GPU GeForce GTX 1050 2GB GDDR5
メモリ 8GB
ストレージ 1TB Serial-ATA HDD

ミニタワータイプのエントリー向けのモデルですね。ゲーミングパソコンとしてはかなり安い価格で、今までゲーミングを持ったことがない人におすすめですね。

安いといっても、ゲームをするのには十分なスペックを持っていますので、入門用としては十分ですね。

もちろん、基本スペックが高いのでビジネスユースとして使いたいという人にもおすすめできる一台となっていますね。

ミニタワーなのでスペースをあまり取りませんが、拡張性が高いので、これをベースにしてメモリの増設などをしてパワーアップしていくというのもいいですね。

とにかく価格が安いので、いろいろいじくってみたくなるモデルですよね。

シンプルなデザインですが、クールでかっこいいのでチープな感じがまったくしないというのもうれしいところですね。

LEVEL-C0B6-i7-TOR(管理人一押し)

価格 149,980 円(税別)から
CPU Core i7-8700
GPU GeForce RTX 2070 8GB GDDR6
メモリ 8GB
ストレージ 240GB Serial-ATA SSD 1TB Serial-ATA HDD

一目見てかっこいいと思える個性的なデザインを持ったモデルですね。

いかにもゲーミングパソコンという感じで、やる気が湧いてきますよ。

また、コンパクトタイプとなっていますので、かなり省スペースになり、デスクの上にポンと置いて使うこともできますね。

ケースの正面にエアベントが付いていて、冷却効果に優れているというのもこのモデルの特徴となっていますね。

エアフローがしっかりとしているので、長時間ゲームをし続けてもダウンしないので安心して、ゲームに没頭できますよ。

デザインのワンポイントにもなっていていいかと思います。

他のスペックは、ミドルクラスとしては満足できる内容ですね。

CPUもGPUも価格と見合ったバランスの取れた構成となっていますね。

なす

コンパクトサイズですが拡張性も十分にありますので、メモリを増設してみるのもいいかもしれませんね。

口コミ

なす

このモデルは人気も高く、口コミでも買って良かったという声が聞かれます

「スペックもそうですが、まずかっこいい見た目にやられましたね。特にエアベントのところにLEDライトがついているのがいいですね。ブルーに光らせて気分を盛り上げていますよ。筐体が小さいのですが、いがいと拡張しやすいなと思います。作りがいいんですかね。ディスクドライブやメモリなど、いろいろいじっています。」

「全体的なスペックとしては、GPUのレベルアップをしたいと思っていたのでちょうど良いものを見つけられたって感じですね。やはり映像がスムーズに流れるようになって、ゲームの楽しさが倍増しましたよ。GPUの性能ってもろに画面でわかるもんなんですね。変えてよかったと思っています。」

LEVEL-M039-i7KF-VO

価格 189,980 円(税別)から
CPU Core i7-9700KF
GPU GeForce RTX 2080 8GB GDDR6
メモリ 8GB
ストレージ DDR4-2666 DIMM (PC4-21300) 8GB(8GB×1) 1TB Serial-ATA HDD

ミニタワータイプのクールなデザインです。

電源ボタンやインターフェースがケースの脇についているので、見た目がすっきりしているのがいいですね。

コンパクトな形なので、デスクの上に置いてモニターと並べて使いたいですね。

スペックはミドルクラスの中でも上の方で、特にCPUとGPUの組み合わせを見て購入を決める人が多い感じがありますね。

メモリが他のパーツに比べるとちょっと低いような気もしますが、実際に使ってみると大して気にならないという声もありますね。

もちろん、簡単に増設できますので、一度これで試してみてちょっと物足りないなと思ったら32GBにしちゃうという手もありますね。

BTOで作っていますので、好みに合わせて簡単にカスタマイズできるのがうれしいですね。

なす

これのスペックはあくまでもベースということで、パワーアップも検討したいですね

LEVEL-R039-LCi9K-XYVI

価格 279,980 円(税別)から
CPU Core i9-9900K
GPU GeForce RTX 2080 Ti 11GB GDDR6
メモリ 16GB
ストレージ 500GB NVMe対応 M.2 SSD 2TB Serial-ATA HDD

ゲーミングパソコンの最上位に位置するハイエンドクラスの一台ですね。

ミドルタワーの筐体となっていますので、拡張性も抜群で好きなようにパーツを入れ替えたり増設したりできますね。

といっても、すでにこのベースの状態で、かなりレベルが高いので十分なような気もしますけどね。

特にCPUのi9はかなり強いですね。一気に処理スピードが上がったという体感ができて、サクサクとゲームできるのが最高です。

また、最新のGPUを使っているというのも大きく、どんなハードなゲームも余裕を持って映像処理してくれますね。

リアル感を重視したい人におすすめですね。

ちょっとしたレスポンスの差がゲームの流れが影響することもありますので、こうした反応のとても速い製品を買うのは、よりゲームを楽しむのに欠かせないですよね。

なす

買って後悔のない一台だと思います

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