ゲーミングPCおすすめ(デスクトップ・ノート)ランキング!【2019年8月最新版】

パソコンゲームでおすすめのレースゲームランキング2019年最新版

どうも、なす(@nasu66com)です。

最近グラフィックボードの性能強化などによって、どんどんとゲームのグラフィックレベルは上がっています。

なす

その中でもレースゲームの進化はすさまじいものがありますよね。

パソコン版レーシングゲームの進化はすさまじい勢い!

車やレースコースのグラフィックのリアル感や臨場感は、本物さながらです。

ゲーム実況の動画を観ても、まるで本物のレースかと思ってしまうくらいですね。

また、音響効果も上がってきているので、高品質のスピーカーやヘッドフォンを着けると、本物のレーサーになったような気分になれるのもうれしいものですね。

車の操縦という面でも、かなりレベルが上がってきています。

ちょっとしたハンドルやアクセルの動きによって、非常に繊細な動きをしてくれるので、プロのレーサーが運転してもリアルに近い感覚になっているとされるほどですね。

もちろん、その分操作性のスキルがないと難しいという面も出ていて、やりこんでいくことがとても大事になってきますね。

レースゲームは、ゲームのジャンルの中でも歴史が古いですし、常にたくさんのファンを抱えている作品が多くあります。

その分、新しいパソコン用のレースゲームでも、人気タイトルには世界中かなりの参加者が集まるようになっています。

最近のゲームはオンラインで、世界中のプレーヤーとチームを組む、もしくは対戦できるようになっていますので、より楽しみが広がってもいますね。

人気の高いタイトルはそれだけたくさんのプレーヤーが集まっていて、レースのレベルも上がってきています。

自分の腕を試すにも良い場となっているんですね。

なす

推奨スペック(必要スペックしかないのもあります)を調べてあるので参考にしてみて下さい。
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8位 MXGP2 Ride

推奨スペック

OS Windows® 7 SP1 64-Bit / Windows® 8 64-Bit / Windows® 8.1 64-Bit
CPU Intel Core i5 4670K 3.4 GHz / AMD FX-9590 4.7 GHz
メモリ 8 GB RAM
グラフィック GeForce GTX 970 / AMD Radeon R9 390 4GB

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トレーラー

価格:¥ 2,050

バイクレースもののモトクロスバイクに絞ったレースとなっていて、ダートの楽しさを100パーセント満喫できますよ。

実在するレーサーとバイク、そして公式トラックが用意されていますので、本格的なバイクレースに仕上がっていますよ。

また、自分で好きなようにチームを作れるのも楽しい企画ですね。

チームの名前やロゴを作って、その上でメンバーやバイクの組み合わせを選んでいけます。

もちろん、レースそのもののレベルもかなりのクオリティーです。土埃やダートの雰囲気なども本物そっくりですよ。

操縦感覚も素晴らしく、ダートにタイヤが取られる感じなども見事に表現してくれていますね。

7位 Road Redemption

OS Windows 7, 8, 10
CPU 2GHz processor or faster
メモリ 8 GB RAM
グラフィック DirectX 9-compatible graphics card with at least 2GB of video memory

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トレーラー

価格:¥ 1,980

バイクもののレースゲームがしたいのであれば、このタイトルが一押しですね。

というのも、この作品はバイクでスピードを競うというだけでなく、お互いにクラッシュ、戦闘をしていくというアクション的な要素も入っているからです。

武器を選んで相手を攻撃したり、自分を守ったりできるようになっています。

バイクギャングという設定で、国中でケンカをしていき、盗品業に手を染めるというアクションをしていきます。

集めた盗品を売ったり取引したりして、自分のバイクやパーツをレベルアップしていくことができるのも、このタイトルの楽しいところです。

アクションとレースの要素が巧みにミックスされていますので、どちらのゲームジャンルが好きな人にも受け入れられる、楽しい作品ですね。

6位 TrackMania2 Stadium 

必要スペック

OS Windows Vista SP2 or Windows 7 or Windows 8 or Windows 10
CPU Dual core from Intel or AMD at 2 GHz or better
メモリ 2 GB RAM
グラフィック Video card must be 512 MB or more and should be a DirectX 10 – compatible or DirectX 11 – compatible

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トレーラー

価格:¥ 1,296

レースゲームの中でも、安めの価格設定となっているので、気軽に遊べるのが魅力の一本ですね。

安い作品と言っても、決してレベルは低くありません。

内容はタイムアタック形式のレースで、ひたすら自分のドライブテクニックを高めていけるゲームですね。

このゲームの最大の特徴は、コースを自分で作ることもできるというものです。

自在にコースを作って、仲間と共有することもできますよ。

F1系の車が充実していて、普通の車とは違う挙動や加速性能を楽しめるのもいいですね。

F1カーなのにダート路面を走るなど、現実ではありえないコースを作って遊ぶこともできますので、工夫次第でいろいろな楽しみ方ができるのが特徴ですね。

5位 Need For Speed: Hot Pursuit

必要スペック

OS Windows XP SP3, Windows XP 64-bit SP2, Windows Vista SP2 (32- or 64-bit), or Windows 7 (32- or 64-bit). (Not Supported – Windows 95, Windows 98, Windows ME, Windows NT 4.0, and Windows 2000 are not supported.)
CPU Intel Core® 2 Duo 2.0 GHZ or AMD Athlon X2 64 2.4GHZ; 1.5 GB Windows® XP / 2 GB Windows Vista® – Windows 7®
メモリ 1GB (XP), 1.5GB (Vista), 1.5 GB (Windows 7)
グラフィック DirectX® 9.0c Compatible 3D-accelerated 256 MB video card with Shader Model 3.0* or higher

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トレーラー

価格:¥ 1,980

人気のニードフォースピードのパソコン版です。

警察と追われる側に分かれて、レースというか逃走劇をしていくという内容ですね。

日本語の吹き替え、字幕も付いていますので、気楽にゲームできるというのがいいですね。

警察と犯人側のどちらにも分かれることができます。

警察側だと単に速く走るというだけでなく、逃げる車を追いかけてぶつけてクラッシュさせるという戦略も取れますよ。

レースとクラッシュという両方の要素が入っているので、いろいろな楽しみ方ができるのが魅力ですね。

市街地や海岸線など、いろいろなシチュエーションがあり、グラフィックスも素晴らしいですね。

実際にレースをしていると、風景を見ている余裕はないですが、かなりのレベルで作っているのが分かりますよ。

そんな人気の高いレースゲームの中でも、より魅力にあふれるタイトルをランキング形式でおすすめしています。

有料無料を問わず、やりこなせばやるほど面白いゲームばかりなので、要注目ですよ!

4位 DiRT Rally 

推奨スペック

OS 64bit Versions of Windows 7, Windows 8, Windows 10
CPU AMD FX-8150 or Intel Core i5 4670K
メモリ 8 GB RAM
グラフィック AMD R9 290 or Nvidia GTX780

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トレーラー

価格:¥ 4,100

ダーティーラリーという名称からも分かるように、ラリーのレースゲームです。

通常のサーキット、市街地走行に飽きてきたという人は、このゲームがおすすめです。

雪道やダート、砂漠、森林地帯、山岳地帯など、本物のラリーコースを模したシチュエーションで走りまくることができます。

サーキットでは味わえない、より対応能力の求められるレースが魅力ですね。

全速力でコーナーに入って、一瞬で路面状況が変わるということも多く、常に手に汗握る展開が待っています。

車の種類も多く、それぞれのコースの状況に合わせてチョイスできるのも楽しいですよ。

デコボコ道による車の振動や、ジャンプなどもかなりリアルに作り込まれているので、サーキットものよりも没入感がありますね。

3位 Forza Motorsport 6 Apex

推奨スペック

OS Windows 10 64 ビット版
CPU Intel Core i7-3820@3.6GHz
メモリ 12 GB RAM4 GB VRAM
グラフィック Radeon R9 290X / GeForce 970

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トレーラー

価格:無料(課金制度あり)

有料ソフトが多いパソコン版レースゲームの中で、無料でもかなりハイクオリティーのタイトルがこの「Forza Motorsport 6 Apex」です。

無料だからと、グラフィックなどの面での質が劣っているということは全くありませんよ。

すべてにおいてバランスが良いという感じで、満足度が高いですね。

操縦性に関しても動きが取りやすいので、レースゲーム初心者でも楽に始められるのがメリットです。

なので、いきなりハイクラスのレースゲームをするのに抵抗があるという人は、このゲームから始めてみるのも良いかと思います。

コースも選べる車もたくさん種類があって、自分なりのカスタマイズもできますので、お気に入りの車でレースができます。

ニュルンベルクなどの、よりハードなサーキットで走ってみたい場合には課金となりますが、無料のコースでも十分遊べますよ。

2位 Assetto Corsa

推奨スペック

OS Windows 7 Sp1 – 8 – 8.1 – 10
CPU AMD Six-Core CPU, Intel Quad-Core CPU
メモリ 6 GB RAM
グラフィック DirectX 11 (e.g. AMD Radeon 290x, Nvidia GeForce GTX 970)

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トレーラー

価格:¥ 2,050

本格的かつ正統なレースゲームをしたいのなら、このタイトルに決まり!ですね。

すべての点でクオリティーが相当高く、満足できるタイトルです。

特にグラフィックと音響効果の作り込みがすごく、本物のサーキットにいるような気分になれますよ。

アクセルを踏んだ時の音は気分を最高に盛り上げてくれて、まるで車の振動が体に伝わってくるようです。

外の景色もリアル感がすごく、実況動画を観てもゲームとは信じられないくらいですよね。

操縦性もかなり繊細で、できればキーボードではなくハンドルパーツでゲームをしたいところですね。

それだけ本物感が強いので、スキルをアップさせる楽しみがあります。

オンライン対戦では、プロか?!と思わせるほどの凄腕がいることも多いので、コミュニティーのレベルの高さが伺えます。

1位 Wreckfest 

推奨スペック

OS Windows 7 (32 or 64bit), Windows 8, Windows 10
CPU Intel® Core™ i5 3.0 GHz or AMD equivalent
メモリ 8 GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce® GTX™ 970 or AMD Radeon™ R9 380X

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トレーラー

価格:¥ 4,750

このレースゲームは、車を操縦するという楽しさの他に、お互いに車をぶつけ合ってクラッシュさせるという面白さがミックスされています。

単に速くきれいに走ればいいというのではありません。ガンガン相手とバトルして潰し合うという、最高にストレス発散できるゲームなんです。

ありえないほどのクラッシュ具合で、車がボッコボコになっていくので、これが楽しいんですね。

途中で車が動かなくなって潰れてしまうこともありますが、ゴールあたりで最後に必死になって先へ進もうとするせめぎ合いがあるのがまた楽しいですよ。

いろんな車が用意されているので、単にスピードが出せるだけでなく、頑丈でぶつけ合いのバトルに勝てるものを選ぶというのも、このゲームの楽しみの一つですね。

若干他のタイトルに比べて購入価格が高いゲームですが、それだけの価値が十分にあると思いますよ。

まとめ

いかがでしたか?トレーラー画像等みていただいたように本物と区別つかないくらい綺麗になっています。

またお金に余裕のある方はこれにプラスしてハンドルコントローラーやディスプレイを3枚にするなどしてみて下さい。

本当にレースしているように感じますよ!

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