ゲーミングPCおすすめ(デスクトップ・ノート)ランキング!【2019年7月最新版】

パソコンゲームでおすすめのサンドボックスゲームランキング2019年最新版

どうも、なす(@nasu66com)です。

私が好きなジャンルの一つにサンドボックスというジャンルがあります。

サンドボックスってなに?と言う方はマインクラフトを思い浮かべて下さい。

まさにそれです!

今回はサンドボックスってマイクラだけじゃあないんだよ!と声を大にして言いたい管理人がおススメするゲームを紹介したいと思います。

バリエーション豊かで創造力をかき立てるサンドボックスゲーム

ゲームのジャンルは実にたくさんのものがありますが、中でもサンドボックスはゲーマーの創造力をかき立ててくれるジャンルですね。

もともとサンドボックスとは英語で「砂場」を意味する言葉です。

何もない状態から、自分の好きなように砂場に城を作ったり家を作ったり、動物を作ったりしていくという楽しさをゲームで表現しようというのが、このゲームの特徴と言えます。

いわゆるクリエイティブ系ゲームで、何かを作ったりデザインしたりするものをサンドボックスゲームと呼んでいるということですね。

何と言ってもバリエーション

このゲームのバリエーションはかなり豊かです。

とにかく何かを新たに作るのが目的ですので、その対象はなんでもいいからです。

定番の都市作りゲームでも、現代都市、中世都市、未来の架空都市などたくさんのシチュエーションがあります。

また、服や武器、動物、自然の中で植物を育てるなど、ありとあらゆるジャンルがあるので、自分の好みの設定を選べるのがこのゲームのいいところですね。

そして、単に作り育てるだけでなく、自分の作ったものを利用できるようゲームを発展させているものもあります。

武器や魔法などを作ってそれでバトルをする、都市や建物を作って売り買いをする、自然を作り上げその場所に旅行に来てもらうなどの、さらなる発展がありますよ。

かなり奥行きの深いゲームになっていきますので、より楽しめるのも魅力の一つですね。

どれで遊ぶ?

そんなサンドボックスゲームは、実にたくさんのタイトルがありますので、逆にどれを遊ぼうか迷ってしまうかもしれませんね。

そこで、人気作品、新しく出て注目を集めているタイトル、個人的に楽しいと思ったものを集めてご紹介しています。

私のブログでランキング形式ゲームジャンルを問わずご紹介していますので、いろいろチェックしてみて好みに合いそうなものを試してみるのはいかがでしょうか?

なす

スペックをわかる範囲で調べてあるので参考にしてみて下さい。
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7位 Don’t Starve

必要スペック

OS Windows XP/Vista/Windows 7/Windows 8
プロフェッサー 1.7+ GHz or better
メモリ 1+ gigs of RAM GB RAM
グラフィック Radeon HD5450 or better; 256 MB or higher

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価格:¥ 1,010

謎の無人島でサバイバルをするというのが、このゲームの目的ですね。

襲いかかってくる恐怖のモンスターをやっつけながらも、自分の命を守り生きながらえていくためには、いろいろなアイテムを作らないといけません。

森の中に落ちている木材などを拾って、斧を始めとするいろいろな道具を作っていきます。

クラフト要素はちょっと低めで、サバイバル要素が強いんですが、それだけにサンドボックス初心者にはおすすめですね。

かなり作りこんでいるゲームで、はまってしまう人続出の作品ですので、まずは試してみましょう!

6位 Yonder: The Cloud Catcher Chronicles

推奨スペック

OS Windows 7 SP1, Windows 8.1, Windows 10 (64-bit versions only) 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
プロフェッサー Intel Core i7- 3770@ 3.5 GHz or AMD FX-8350 @ 4 GHz or better
メモリ 8 GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce GTX970/GTX 1060 or AMD R9 390/RX480 (4GB VRAM with Shader Model 5.0 or better)

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価格:¥ 2,480

ちょっとバトルがあったりと血生臭いゲームは苦手、という人におすすめなのがこの作品です。

かなり平和で、ほのぼのと遊べるゲームなので癒しになりますね。

主人公が遭難して、見知らぬ世界にたどり着いてしまったというところからゲームがスタートします。

そこで知り合った村人の依頼にこたえていきながら、新しい生活を送っていくことになります。

材料を採取しながら、いくつかのクラスに分かれた道具を作っていくんですね。

繊維から服を作ったり、食べ物から動物を捕まえるための罠を作ったりすることができますよ。

生活に必要なものの優先順位を考えながら、必要な道具を新たに作っていくという、考えるのが楽しいゲームですね。

5位 Life is Feudal

推奨スペック

OS Windows 7 (64 bit) (SP1), Windows 10 (64 bit) 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
プロフェッサー Intel® Core™ i7 or AMD Phenom II X6 with at least 3,5 GHz
メモリ 8 GB RAM
グラフィック GeForce 660/Radeon HD 6970

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価格:¥ 2,050

中世が舞台のゲームで、コンバット要素が入ったサンドボックスゲームとなりますね。

自分の土地で地形を自由に変えながら畑や鉱山の採掘をしたり、都市を作ったりできる、かなりの自由度を持つパソコン版ゲームです。

自分一人だけでなく仲間と共同して都市を建てることもできて、いろいろな楽しみ方があるのが特徴ですね。

こうしたバリエーション豊かなクラフトモードとは、別にハードコアがあり、反対者の都市を破壊したり資産を略奪したりできます。

逆に言うと、敵からの侵略が起こることもあり、武器を取って自分の都市を守っていく必要があるんですね。

平和な都市を保つためには、武器なども作ることも求められ、いろいろと考えることが多いゲームですね。

仲間とのフォーメーションを作って、反対者に立ち向かうことも可能で、多彩なゲームの進行を楽しめますよ。

4位 Surviving Mars

推奨スペック

OS Windows 7 64-bit or newer
プロフェッサー 5th Generation Intel i5 CPU or equivalent
メモリ 8 GB RAM
グラフィック Geforce 750 Ti or equivalent with 4GB of video RAM

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価格:¥ 3,090

宇宙もの、SFものが好きな人におすすめのパソコン版ゲームですね。

地球の資源が足りなくなってきた未来という舞台で、資源開発のために火星に移住します。

そして、そこで火星に新たな都市を作るという作業を行っていくのが、このゲームの趣旨ですね。

採掘を行い資源を確保していくわけですが、そのためにはドローンなどの機械を動かしたり、人が住むための住居を作っていく必要もあります。

何もない状態からの惑星建設ということで、とてもワクワクしますね。

グラフィックがとてもきれいで、火星の雰囲気がよく出ているのが楽しいですね。

難度を自分である程度設定できるようになっていますので、初めてゲームする人であればイージーから始めるのがおすすめです。

自分の好みに火星が変わっていく姿を見られるのは気持ちいいもんですよ。

3位 LEGO Worlds

推奨スペック

OS Windows 7
プロフェッサー AMD or Intel Quad Core running at 2.6GHz
メモリ 4 GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 480 or ATI Radeon HD 5850 or better

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価格:29.99CDN

レゴ好きな人にはたまらないゲームがこちらです。

銀河の世界をレゴブロックだけで作っていくという作品で、かなり壮大なスケールで進行していきます。

子ども向けのゲームのようですが、実はかなり複雑で奥の深い作品ですね。

自分だけの世界を作り出すことができて、達成感も強いのがいいですね。

いろいろなキャラを選んでいくこともできますし、モンスターを作っていくということも可能です。

進行状況によっては、敵キャラとのバトルなどもあって、いろいろな要素がからんでいるゲームですね。

そして、マルチプレイヤーモードを選択することもできます。

このモードでは、いろいろな乗り物に乗ってレースをすることができますよ。

乗り物は好きに自分で作ることができますし、レース会場もレゴで勝手に作れるが楽しいですね。

2位 Portal Knights

推奨スペック

OS 64bit Versions of Windows 7, Windows 8, Windows 10 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
プロフェッサー Intel Core i5-8400, 4.0 GHz
メモリ 12 GB RAM
グラフィック Graphics: NVIDIA GeForce GTX 970, 4 GB

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価格:¥ 1,980

アクションRPGをベースにしつつも、サンドボックスの要素をかなり強く入れているやりがいのあるゲームですね。

いくつもの架空の島が存在していて、その中で敵とのバトルをしていくという形でゲームが進行していきます。

その島は、自分の好きなように作り上げていくことができ、都市を作ったり森を大きくしたりできますよ。

そして、他の島に移動する装置を作って、他の島で探検をするといった動きをすることもできますね。

キャラもかなり自由に作れるのが魅力で、見た目や能力だけでなくボイスさえもカスタムすることができるんですね。

仲間と協力してコミュニティを広げアドベンチャーを続けることもできますし、一人で頑張っていくこともできます。

全体的にかなり自由度の高い作品ですので、サンドボックス上級者にもおすすめですよ。

1位 House Flipper

推奨スペック

OS Windows 10 64bit 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
プロフェッサー Intel Core i5-8400 / AMD Ryzen 5 1600
メモリ 8 GB RAM
グラフィック GeForce GTX 970 / AMD Radeon RX 580

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価格:¥ 2,050

廃墟となっている古い家を購入して、そこを修理して最終的に売って儲けるというゲームです。

最初かなり荒れ果てていて、どうしようもない家でも、道具やパーツを使って修理していくと、人が住むのに適した家になっていきます。

そして、さらにインテリアを工夫してかわいい家に変えていき、オシャレなデザインを施して不動産価値を高めていくことができます。

こうした努力によって、廃墟だった家が高値で売れるようになって、利益を得られるようになるのが楽しいですね。

リアルにかなり近い形でゲームできますので、不動産や大工仕事が好きな人には最高のゲームですね。

現実ではちょっと手が出ないような高級な家にしていったり、ちょっと奇抜なインテリアにしていったりと、ゲームの世界ならではの楽しみもあって人気ですよ。

まとめ

いかがでしたか?

パソコンゲーマーが選ぶサンドボックスゲームでした。

そうです!

サンドボックスゲームはマインクラフトだけじゃあないんですよ!

なかなかジャンル分けが難しく、私の独断と偏見によりますがどれも面白いのでぜひやってみてください。

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