ゲーミングPCおすすめ(デスクトップ・ノート)ランキング!【2019年10月最新版】

パソコンゲームでおすすめのサバイバルゲームランキング2019年最新版

最近サバイバルゲームにはまっているどうも、なす(@nasu66com)です。

数あるパソコン版ゲームの中でも、不動の人気を常に保っているのが今回紹介するサバイバルゲームです。

過酷な状況を生き抜くのがサバイバルゲームの醍醐味ですよね。

文字通り、生き残りをかけてバトルをしていくというゲームなのですが、その設定が作品によって全く違っていて、数え切れないくらいとも言えるバリエーションがあるんですね。

たとえば、シューティングタイプのもの、ゾンビにおびえながら廃墟から逃げるもの、無人島で何もないところから作物を育てて生き残るサバイバル、SFファンタジーで惑星間を移動しながらその星で生き抜くもの、はたまた飛行機が墜落して雪山で遭難といった過酷な状況から野生動物と戦い火をおこし生き残るものまで、挙げだすとキリがないくらい様々です。

時代背景としては戦国時代ものだったり、中世ヨーロッパ系、現代のもの、未来形のものなどでしょうか。

戦闘シーンが多い刺激的なものもあれば、バトルがまったくなく頭を使ってパズル的に賢くサバイバルをするものもあります。

基本的にプレイヤーである主人公は裸一貫でその世界に放り出されて食事をしないとお腹が減って体力が減り死に至るもの、水を飲まないと喉の渇きから死に至るもの、雪山など寒いところでは体温調節が必要で寒さで死んでしまうものなど様々です。

これだけたくさんの設定がなされているゲームが存在していますので、それぞれの好みのシチュエーション設定のものを選んで楽しめるという魅力がありますね。

バリエーション豊かなサバイバルゲームの魅力は奥が深い!

また、ゲームの進め方自体もいろいろなタイプがあります。

プレーヤー視点というポイントでは、FPSとTPSという違いがあります。

FPSというのはプレーヤーの一人称で見ることができて、臨場感があってはまりやすいという特徴があります。

一方のTPSは第三者目線(神視点とも言われますが)、俯瞰で見ることができて、上からもしくは肩ごしの視線でプレーすることになります。

より周りが見られるので多人数が入るゲームでは操作しやすいのがメリットですね。

視点を切り替えてFPS⇔TPS両方とも兼ねている物もあるので、この辺りは自分に合う視点で遊べばいいのではないでしょうか。

個人的には周りに敵がいないか索敵する時にはTPSモード、目の前にあるアイテムを取ったりするときにはFPSモードがおすすめです。

このように、一口にサバイバルゲームと言っても、そのジャンルや進め方がだいぶ違いますので、じっくりと作品の内容を見て遊ぶものを決めたいものですね。

そこで、サバイバルゲームの人気おすすめタイトルをランキングでご紹介していきますので、特徴を比較しながらチェックしていただければと思います。

きっと時間を忘れてハマれるサバイバルゲームに出会えますよ!

Steamを利用しています

基本紹介するゲームはダウンロードゲームショップSteamを利用しています。

(Steamではないのも当然ありますが・・・)

利用の仕方の記事を載せてあるので、ぜひ参考にしてみて下さい。

パソコンゲーム購入サイトSteamに登録~購入のやり方はこちら。

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23位 State of Decay 2

推奨スペック

OS Windows 10 バージョン 15063.0 以降
CPU AMD FX-8350 | i5 4570 @ 3.2 GHz
メモリ 16 GB
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 960 | AMD Radeon R9 380
その他 DirectX: Version 11

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価格:¥ 3,155

アメリカを舞台にして、ゾンビの脅威から逃げ、闘いながら生き延びていくというゲームです。

一人でも遊ぶことができますが、基本は協力型プレーとなっていてゲームの中に出てくる他のプレーヤーと協力しながら遊んでいくことになります。

とにかくすべての点でバランスが取れていて質の高いゲームですね。

実写かと思うほどのきれいなグラフィックスに、動きの滑らかなアクション、アイテムの使用感などは相当なものですね。

発売予定日を遅らせてでも、質の高い作品を送ろうとした製作陣の熱意を感じられるタイトルとなっています。

それだけハードプレーヤーが参加する割合が高く、猛者が集まって生きている感がありますね。

仲間と一緒にサバイバルをする感覚を存分に味わうことができるでしょう。

22位 DARCO – Reign of Elements

推奨スペック

OS Windows 7/8.1/10 (64-bit versions) 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
CPU Intel Core i7-4790 / AMD Ryzen5 1600
メモリ 16 GB RAM
グラフィック NVIDIA GTX 1060 6GB / AMD Radeon R9 M390X 4GB
その他 ストレージ:9 GB 利用可能

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価格:2,570円(早期アクセスゲーム)

架空世界の中で、機械生物と闘いながらサバイバルするというゲームです。

オープンワールド形式となっていて、どこに行っても新しい世界が広がっているので、ワクワク感がずっと続くのが魅力ですね。

いろいろな資材を調達して新しいアイテムをクラフトしていく要素が強く、クラフトを上手に行っていくことで生存能力を高めていけますよ。

また、スキル設定もあって、ファンタジー系なバトルができるというのもこのタイトルの特徴となっています。

アクションも操作感が良く、リアルな感じが強いのではまってしまう人が続出です。

サバイバルゲームというくくりではありますが、クラフトやファンタジーなどいろいろな要素が混ざっているので、奥が深いゲームとなっていますね。

独特の世界観で作られているので、ありきたりなゲームに飽きた人にぴったりです。

21位 This War of Mine

推奨スペック

OS Windows 7/8/10
CPU Intel(R) Core(TM)2 Quad 2.7 Ghz, AMD Phenom(TM)II X4 3 Ghz
メモリ 4 GB RAM
グラフィック GeForce GTX 260, Radeon HD 5770, 1024 MB, Shader Model 3.0
その他 DirectX:Version 9.0c

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価格:¥ 1,980

戦争で荒廃した都市の中で、一緒に避難所にいる仲間を守りつつ生き残るために必死になって戦うという内容の作品です。

実際の都市での戦争にリアルに迫るタイトルで、避難所からいったん外に出ると、スナイパーがいろいろなところから狙ってくるという恐怖と闘わないといけません。

昼と夜のタイム設定がなされていますので、昼間はスナイパーに狙われないように、避難場所を修復するなどして身の回りをしっかりすることに集中します。

夜には、注意しながら外に出てバトルをしたり、食料や医薬品などを調達してくるという行動を取ることができますね。

こうした、時間の感覚があるゲームなので、飽きが来ずにずっと遊んでいられるのがメリットですね。

グラフィックもレベルが高く、ついついのめり込んでしまいますね。

20位 Salt

推奨スペック

OS Windows XP or later
CPU 3.0Ghz Dual Core CPU
メモリ 4 GB RAM
グラフィック 1024MB video card with shader model 3.0
その他 ストレージ:1 GB 利用可能

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価格:¥ 1,520

無人島にたどり着いたプレーヤーが、イカダを自前で作って他の島々に移動しながらサバイバルしていくという内容の作品です。

ドロドロしたバトルがないので、結構さわやかな感じでゲームできるのが特徴となっていますね。

サバイバルをしたいけど、血がドバドバって感じはちょっとという人におすすめしたいですね。

無人島での一人暮らしなので、食料や水、イカダを作るための材料などを探してクラフトしていくというのが結構楽しいですね。

島を移動していくのですが、それぞれの島で様子が違いますし、住んでいる動物たちも違っていてワクワクしながら探検できるのも魅力です。

さらに、島を渡る時に海賊が出てきて、海賊からお宝や食料を奪ってみるなんてアクションも取れるのも、刺激的な楽しさを与えてくれますよ。

19位:Dying Light

推奨スペック

OS Windows® 7 64-bit / Windows® 8 64-bit / Windows® 8.1 64-bit
CPU Intel® Core™ i5-4670K @3.4 GHz / AMD FX-8350 @4.0 GHz 
メモリ 8 GB RAM DDR3
グラフィック NVIDIA® GeForce® GTX 780 / AMD Radeon™ R9 290 (2GB VRAM)
その他 ストレージ:40 GB 利用可能

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価格:¥ 4,080

恐怖のゾンビからの攻撃を避けて生き残るというゲームですが、特にアクションが面白いというので人気になっている作品ですね。

パルクールアクションが取れるのが特徴です。

このパルクールとは、建物から建物に飛び移るなど、派手なアクションをしていくもので、スリル満点の移動をしながらゾンビから逃げていくという感覚が新しくて病み付きになりますね。

単にゾンビから逃げる、闘うというだけでなく、このパルクールを極めることも一つのゲームの楽しみとなっていて、いろいろな遊び方ができるのがいいですね。

昼と夜の時間の概念があって、それぞれの時間帯で視界の広さ、活動するゾンビの種類などが変わってきます。

しかし、夜の方が経験値を倍稼げるため、レベルを上げるためには夜動きたいというジレンマもあります。

この概念によって、プレーヤーの個性が出るのもこの作品の特徴と言えますね。

武器やアイテムを見つけたり作ったりするクラフト要素もあるので、奥深い作品ですよ。

18位:60 Seconds!

必要スペック

OS Windows XP SP3 (32/64 bit) or later
CPU Intel Core™ 2 Duo 2.0+ GHz or an equivalent AMD CPU
メモリ 4 GB RAM
グラフィック nVidia GeForce 8800 GT or AMD Radeon HD2900 XT (with 512MB VRAM)
その他 ストレージ:3 GB 利用可能

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価格:¥ 880

今までのサバイバルゲームとは全く違う切り口で作られている、非常にユニークなゲームですね。

その内容は、一般市民が普通に生活を営んでいると、突然「あと60秒で核爆弾が投下される」という緊急アナウンスがされ、60秒以内に核シェルターに逃げ込むというものです。

そして、核爆弾が投下されたあと、いかにして長く生き残れるかということを考えるゲームとなります。

自分だけでなく家族を連れていき、一緒に生き残る必要があります。

そして、持って行ける食料などには重さがあり、持って行けるものに限界があります。

何を捨てるか、何を持って行くかを考えて素早く行動することがポイントとなります。

核攻撃から生き残った後も、家族を支えて生き延びるひつようがありますが、精神的におかしくなる人が出るなど過酷な状況になっていくという設定もあり、かなりハードなゲームですね。

アクションを楽しむというよりも、こうした過酷な判断をしていくタイプの新しいサバイバルゲームとなっています。

17位:RESIDENT EVIL 7 biohazard / BIOHAZARD 7 resident evil

推奨スペック

OS WINDOWS® 7, 8, 8.1, 10 (64-BIT必須) 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
CPU Intel® Core™ i7 3770 3.4GHz or AMD同級以上
メモリ 8 GB RAM
グラフィック NVIDIA® GeForce® GTX 1060(VRAM 3GB以上)
その他 ストレージ:24 GB 利用可能

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価格:¥ 2,990

世界的に人気の高いバイオハザードの最新作ですね。

その世界観は非常に緊迫感と恐怖に包まれたものとなっていて、ゲームを始めたら一秒たりとも気の休まる時がない作品ですね。

有名シリーズというだけあって、制作にかける力のかけようが半端なく、グラフィックが相当のレベルですよ。

しかも、アクションの操作がとてもリアルで動きがスムーズですし、攻撃を受けた相手の反応もかなり本物っぽいです。

戦いではバールや斧などの武器を使うことができますので、アイテムをいかにして見つけて使うかということもサバイバルに大きく関係してきます。

ハンドガンもありますが、弾の数に限りがあるので、こうした武器を使って接近戦をすることも多くなります。

プレーヤーとしては至近距離でのバトルをするという勇気が試されるところですね。

怖さは個人的に初期を上回りました・・・声がでるほど怖かったです。

暴力表現がより激しいCEROZ版「BIOHAZARD 7 resident evil グロテスクVer.」もあります。

16位:Depth

推奨スペック

OS Windows 7 かそれ以上
CPU Intel Core i5-2300もしくはAMD Phenom II X4 940 以上
メモリ 4 GB RAM
グラフィック ATI Radeon 7870/R9 270もしくはNvidia GeForce GTX 660 Ti/760
その他 ストレージ:10 GB 利用可能

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価格:¥ 1,980

暗い海の中でサメと闘い、生き残るというゲームです。

普通のサバイバルゲームとは違って、リアル感の非常に強いサメが襲い掛かってくるというグラフィックが真に迫ってくるので、必死になってゲームをするしかありません。

プレーヤーであるダイバーは、素手では凶暴なサメと闘うことはできないので、水中モリやスピアガン、機雷などのアイテムを探して使う必要があります。

こうしたアイテムの探索、アップグレードというのも同作品のポイントとなっていて、楽しめるところですね。

ソロプレーではなく、ダイバーとサメに分かれて戦うという設定になっていて、チームで戦うのが基本となります。

ダイバーはサメから生き延びるだけでなく、海中遺跡などから財宝を見つけて生還するというミッションを果たすことになります。

いろいろな楽しみ方がある作品ですよ。

15位:Friday the 13th: The Game

推奨スペック

OS Windows 7, Windows 8, Windows 10 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
CPU Intel Core i3-3240 (2 * 3400), AMD Athlon X4 860K (4 * 3700)
メモリ 6144 MB RAM
グラフィック GeForce GTX 750 Ti (2048 MB), Radeon R9 270X (2048 MB)
その他 ストレージ:4 GB 利用可能

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価格:¥ 2,050

「13日の金曜日」というタイトルが作品に付けられている通り、ホラー要素の強いサバイバルゲームです。

人気映画から取られているゲームで、殺人鬼であるジェイソンから逃げまくる人間、そして人間を狩るジェイソンという二つのチームに分かれてバトルをしていくというものですね。

グラフィックが真に迫るものですし、恐怖をあおる仕掛けがたくさんあるので、ホラー系のゲームをしてみたい人にぴったりですね。

たくさんのハードゲーマーが二手に分かれて戦うので、かなり白熱した内容になって盛り上げりがすごいというのも人気の秘密となっていますね。

相手を威嚇するためのアイテムを見つけるなど、単に逃げたり狩ったりするだけのものではなく、いろいろな要素が関係しているので何回プレーしても飽きない内容です。

詳しくはこちらで紹介しています。

参考にどうぞ!

14位:Valnir Rok

推奨スペック

OS Microsoft Windows 10 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
CPU Intel Core i5 or better
メモリ 8096 MB RAM
グラフィック Nvidia GTX 960, AMD R290X with 2GB or better
その他 ストレージ:12288 MB 利用可能

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価格:¥ 1,980(早期アクセスゲームのため安いです)

中世ヨーロッパ風の壮大な世界観の中でサバイバルをすることのできる作品です。

この世界の支配者として君臨することが最終目的となるゲームで、かなり幅広いジャンルの内容が盛り込まれていますね。

クラフト要素もありますし、ハンティングやファンタジー要素もあります。

盛りだくさんの内容のゲームなので飽きることなく、いつでも新鮮な気持ちでプレーできるのが魅力ですね。

オープンワールドですし、今なお開発が進んでいるため、さらに楽しい発見が続くというのがこのゲームのいいところでもあります。

モンスターとの闘いを制することで生き残れるのですが、このモンスターのビジュアルも非常によくできていて、ファンタジー系が好きな人にはたまらないですね。

操作感もいいですし、アクションの動きもいいのでやりがいがありますね。

13位:Wrath of Anna

推奨スペック

OS Windows 7
CPU Quad Core Processor
メモリ 4 GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 560
その他 ストレージ:5 GB 利用可能

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価格:¥ 2,050

惑星にひとり取り残されたプレーヤーが生存をかけて戦うという作品です。

オープンワールドの中FPSで動いていくので、シチュエーションの変化がとても見どころがありますね。

グラフィックもきれいなので、惑星の中を探検するだけでも結構楽しいものがあります。

しかし、ゲームの中身は結構シビアで、惑星に住んでいるたくさんの生物が襲い掛かってきます。

また、食料や住まいの確保も必要となっていて、かなりいろいろな要素が関係しているゲームとなっています。

ロボットが登場して、そのロボットをうばって操縦できるという、SFチックな要素もかなり強いので、楽しみ方が幅広いのが特徴となっていますね。

気候や地形による変化もあって、飽きずにずっとゲームしていられるのも魅力で、はまり込みやすいですよ。

12位:The Wild Eight

必要スペック

OS Windows 7 or higher 64bit
CPU Intel Core i3 2.00 GHz or AMD equivalent
メモリ 4 GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce 450 or higher with 1GB Memory
その他 ストレージ:1 GB 利用可能

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価格:¥ 1,980

「The Wild Eight」はアラスカを舞台に繰り広げられる、謎と危険に満ちた過酷なサバイバルゲームです。

名前の通り8人のキャラクターがいて、それぞれ違う特徴を持っています。

マルチプレイにも対応しているので、友人とキャラクターの組み合わせを考えてプレイ出来ることが魅力です。

サバイバル要素としては「体力・空腹・体温低下」があります。

11位 Unturned

推奨スペック

OS Windows 10 64-bit
CPU 3 GHz
メモリ 8 GB RAM
ネットワーク ブロードバンドインターネット接続
その他 ストレージ:6 GB 利用可能

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価格:無料(課金制度あり)

Steamで1,000本以上ゲームを買った管理人おススメPCゲームでアドベンチャーゲームとして紹介したゲームですが、サバイバルゲームとしてもおススメなので紹介します。

以下抜粋です。

見た目からは考えられない本格サバイバルが無料で遊べます。

本作はMinecraftの様な可愛らしいグラフィックが特徴のゾンビサバイバルゲームです。

ゾンビが歩き回る島に裸で放り出されるところからスタートします。

ぱっと見はクローンゲームと思いがちですが、実際は本格的なゾンビサバイバルゲームでした。

戦闘、探索、体調管理、クラフティング、作物栽培、ハンティング、建築などゾンビサバイバルゲームに必要不可欠な各要素がきちんと用意されています!

本作の最終的な目的は、サバイバル生活をして長く生き延びることに尽きます。

本作にはボスもいませんし、イベントも存在しないため、プレイヤー側で何か目標を設定してプレイすることが楽しむコツと言えます。

体調管理要素もゲーム中に含まれています。

体力ゲージの他に飢えや喉の渇きのゲージも表示されています。

食べ物や飲み物の摂取が出来ないとこれらが減少し、次第に体力ゲージの減少も始まりあっという間に死んでしまいます。

このゲージ類はマップ中に落ちている食べ物や飲み物を拾ったりクラフティングによって制作や畑で食べ物を栽培するという方法で入手します。

実はマップに配置されてるアイテムは一定時間後に再出現するので、物資を使い果たしてしまいいわゆる詰み状態になることはないように調整されています。

入手できるアイテムのほとんどはクラフティングの材料にすることができ、別のアイテムに作り変えたりすることが出来ます。

レシピに関しては手探りで発見しなければならないので、面倒であれば外部サイトを参考にするのも良いでしょう。

本作はマルチプレイモードの面白さにも定評があります。

シングルプレイ同様、プレイヤー同士で協力してサバイバルをするということには変わりありませんが、サーバー設定で変更出来るPvPが解禁されるとまた違ったゲームの一面を体験することが出来るでしょう。

PvPがオンになった状態では、自分以外のプレイヤーはゾンビ以上の脅威となり自分に襲いかかってきます。

他のプレイヤーは自分にとって潜在的には敵であるので、全てのプレイヤーはゾンビから身を守ることより、いつ来るかわからない他のプレイヤーの対策のために装備を揃え、いつもより巧妙な罠を巡らせて、拠点をより強固なものにする必要があります。

Minecraftのようなクラフティングシステムで本格的なゾンビサバイバルをするという本作の完成度は高いレベルで実現していると感じました。

街の探索、クラフティング、戦闘などはいかにもサバイバルをしている!という感覚を味わえます。

ゲームの最終的なゴールが定められておらずサバイバルをすることのみが目的として設定されているので、モチベーションを保つことが難しいようにも感じました。

脱出するための船を作る!などロールプレイ的な遊び方をするなど、自分で目標設定をする必要だけはあると感じました。

10位:Stranded Deep

推奨スペック

OS Windows 7 or higher
CPU 4 GB RAM
メモリ NVIDIA GTX600 or ATI HD7000 series with 2GB VRAM
グラフィック Version 9.0c
その他 ストレージ:1 GB 利用可能

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価格:¥ 1,480

美しいグラフィックが魅力の無人島生活サバイバルゲーム。

映画「キャスト・アウェイ」の影響を強く受けているそうです。

サバイバル要素に水と食料がありますが、そこまでハードではありません。

アーリーアクセスで地道にアップデートはしているのですが、少人数ゆえの遅さがユーザーの不満を買っているようです。

9位:Rising World

推奨スペック

OS Windows 10 (64 bit) or higher
CPU 4+ Cores, e.g. Intel Core i7
メモリ 8 GB RAM
グラフィック 2048+ MB VRAM, OpenGL 3.0, e.g. NVIDIA GeForce GTX 980
その他 ストレージ:8 GB 利用可能

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価格:¥ 1,480

リアルなグラフィックのマインクラフト風な自給自足サバイバルゲーム。

クラフト要素が豊富なので建築好きにおすすめ。細部までこだわって建築することができます。

ゲームの雰囲気がのどかでサバイバル要素はありますがのんびりしています。

適度にサバイバルしながら建築をメインにやりたいという方にピッタリのゲームです。

8位:Raft

推奨スペック

OS Windows 7 or later 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
CPU Intel Core i5 2.6GHz or similar
メモリ 8 GB RAM
グラフィック GeForce GTX 700 series or similar
その他 ストレージ:3 GB 利用可能

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価格:¥ 1,980

大海原の中に放り出された主人公という設定で、知恵を振り絞って海から陸にたどり着くために戦うというゲームです。

広大な海を旅し、危険な航海に生き残るイカダサバイバルゲーム。

漂流しているものを使ってイカダを作り、海を移動していくという感じですね。

殺し合いの要素がなく、血なまぐさいゲームは苦手という人におすすめできます。

ただし、海の中にはサメがうようよいますので、上手に避けたり武器を使って戦わないと死んでしまうので注意が必要です。

遊びかたはプレーヤーの思うままという感じで、食料や水、イカダ補強のための資材を調達していくことができれば、好きなように行動できます。

マルチプレイにも対応。

イカダの作りにこだわってみたり、ひたすら生き残って陸にたどり着くことだけを考えることもできますね。

イカダを拡張し、食料と水分を確保して生き残ることが目的となっています。

クラフト要素もあるのでクラフト好きにもおすすめです。

とにかく、自由度の高いサバイバルゲームですので、思い思いの時間を過ごせるのが魅力ですね。

ただ、発売されてまだ日が浅くアーリーアクセスなのもあってボリュームは10~15時間程度となっています。

どんどん新要素のアップデートを期待できるのもうれしいです。

7位:7 Days to Die

推奨スペック

OS Windows 7 or higher (64-bit)
CPU 3.0 Ghz Quad Core CPU or faster
メモリ 12 GB RAM
グラフィック 2 GB Dedicated Memory
その他 ストレージ:12 GB 利用可能

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価格:¥ 2,480

「ゾンビの脅威から生き残る」ことに特化したゾンビサバイバルゲームです。

タイトル通り7日毎に来るゾンビの襲撃を生き残ることを目的としています。

マルチプレイにも対応しているで、フレンドと遊ぶことができます。

難易度は高めなので始める時は難易度を下げたほうが良いです。

6位:Mist Survival

推奨スペック

OS Windows 7 / 10 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
CPU Intel Core i5
メモリ 8 GB RAM
グラフィック NVIDIA® GeForce® GTX 770 or better
その他 ストレージ:13 GB 利用可能

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価格:¥ 1,120

こちらもゾンビもののサバイバルゲームです。

マルチプレイにはまだ対応していません。

簡単に言うと7 Days to DieとThe Long Darkを足して割ったようなゲーム性となっています。

ゾンビが強く銃がないとまともに戦えません。

アーリーアクセスでリリースして間もないのですが、かなりのポテンシャルを秘めているゲームです。

5位:Rust

推奨スペック

OS Windows 10 64bit 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
CPU Intel Core i7-4690K / AMD Ryzen 5 1600
メモリ 16 GB RAM
グラフィック GTX 980 / AMD R9 Fury
その他 ストレージ:20 GB 利用可能

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価格:¥ 3,600

サバイバル要素を駆使して生き残るゲーム。

完全日本語化されています。

オンラインゲームで略奪やリンチなどが起きるので純粋にサバイバルしたい人には向きません。

しかし、バトルロワイヤルものなど対人戦が好きな人にはおすすめです。

他人が苦労して集めた物資を奪い去った時の高揚感は凄まじいものがあります。

もちろん、自分が奪われることもありますが。

4位:The Forest

推奨スペック

OS Windows 7
CPU Quad Core Processor
メモリ 4 GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 560
その他 ストレージ:5 GB 利用可能

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価格:¥ 2,050

食人族がいる島から脱出するサバイバルホラーゲームです。

謎の島の原生林に取り残されたプレーヤーが、原住民の激しい攻撃に耐えながら生き延びるという作品ですね。

広大なマップと豊富な建築物が用意されており、攻略のやり甲斐があります。

とにかく深い濃密な原生林が舞台となっているので、暗いイメージが恐怖をあおりますね。

しかも、視界が悪く先に何があるのかはっきりとしないので、動きを思うまま取れないというのがゲームを難しくしています。

原住民は半端なく怖く凶暴なので、とにかく見つけられたら攻撃されまくりという感じになりますよ。

ジャングルに住んでいる人たちなので、とにかく移動スピードが速く、逃げることなど不可能に近いものがあります。

こうした恐怖と闘いながら、生きるための食糧、闘うための武器や防具を集めていくことになります。

そして、なんとしてでも生き残っていくために原住民と闘っていくことになります。

クラフト要素はサブでマップや暗い洞窟を探検する楽しさと怖さがメインとなっています。

サバイバル要素もリアルでおすすめです。

3位:The Long Dark

推奨スペック

OS Windows 10
CPU Intel i7 CPU @ 2.6GHz or higher
メモリ 8 GB RAM
グラフィック nVidia GTX 555 w/ 1GB VRAM or better
その他 ストレージ:7 GB 利用可能

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価格:¥ 3,090

極寒の地を舞台に、飢えと寒さを耐え忍ぶサバイバル生活が行われます。

殺し合いの要素がない、純粋な自然でのサバイバルゲームです。

ゾンビなどは存在せず、立ち向かうのは過酷な自然のみ。

雪山の中に墜落してしまった飛行機から命からがら脱出したものの、そこは極寒の山で人気がまったくない世界だっという設定で始まります。

過酷な自然の中で、小さな人間がいかにして生き延びるかという本当の意味でのサバイバルをしていきます。

グラフィックが非常に凝っていて、本当の雪山の中にいるような感じになれますよ。

また、風の音やオオカミの鳴き声などのサウンドも本物そっくりで、まるで自分がその中にいるかのような錯覚を与えますね。

自然の猛威の中ではやり直しがきかないように、このゲームではリセットやセーブ機能がないモードがあり、本当に雪山を脱出できるまで必死になってサバイバルしないといけないことになります。

野生の獣、寒さ、空腹と常に死がつきまとうので、サバイバル好きにはおすすめです。

これだけ聞くと難易度は高そうですが、自分にあった難易度を選べば余裕を持って雰囲気ゲームとしても楽しむことができます。

真剣にゲームにはまってしまう作品なので、ネイチャー系が好きな人にはかなりおすすめですね。

2位:Subnautica

推奨スペック

OS Windows Vista SP2 or newer, 64-bit 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
CPU Intel Haswell 4 cores / 4 threads @ 3.2Ghz or equivalent
メモリ 8 GB RAM
グラフィック Nvidia GTX 550 Ti or equivalent, 2GB VRAM
その他 ストレージ:20 GB 利用可能

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価格:¥ 2,570

深海を舞台にしたSF近未来風サバイバルゲーム。

自由度の高い基地制作が魅力でクラフト好きにも楽しめます。

サバイバル要素としては食料と水分がありますが、そこまで厳しくありません。

深海の綺麗さや怖さをリアルに表現していて、誰もが一度は感じる海の怖さを体験することができます。

海底から聞こえる不気味な鳴き声、夜の暗い海など下手なホラーゲームよりは怖いです。

1位:PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS

 

推奨スペック

OS 64-bit Windows 7, Windows 8.1, Windows 10 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
CPU Intel Core i5-6600K / AMD Ryzen 5 1600
メモリ 16 GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 1060 3GB / AMD Radeon RX 580 4GB
その他 ストレージ:30 GB 利用可能

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価格:¥ 3,300

いわゆるPUBGと呼ばれ大人気中のシューティング系のサバイバルゲームです。

無人島に何も持たない状態で100人が送り込まれ、その中で武器や防具、回復アイテムなど取得しバトルロワイアルをするという過酷なタイトルとなっています。

武器は島のいろいろなところに隠されているので、それを発見しながら見えない敵と戦っていくことになります。

ガン以外にもいろいろなアイテムや車両が置いてあるので、こうしたアイテムをいかに見つけられるかというのも、生き残りに欠かせないポイントとなりますね。

世界中からやり込んだプレーヤーが集まってきますので、結構ハードなバトルになってレベルが高いのも人気の理由となっていますね。

ただ、FPSやTPSを普段遊んでいない初心者プレイヤーでも十分に1位を狙えるところが面白いところです。

如何に相手と会わない場所を選び、隠れ潜むというのも立派な戦略です。

またグラフィックもきれいに作り込まされていて、リアル感が強いというのも、ゲームに熱中できる点の一つです。

最後の一人になるまでやりきる感覚がたまらないゲームですね。

目指せドン勝つ!!

詳しくはこちらで紹介しています。

参考にどうぞ!

まとめ

ゾンビものや自然を生き抜くものなど様々なサバイバルゲームがありましたが、このようなランキングとなりました。

こういったゲームは最初何もない状態から投げ出され、その日生き抜くことすら難しい中で食糧や水などを確保し、時にはゾンビと、時には野生動物と生き残りをかけて戦います。

運なども絡んではきますが、その1日1日生き残れるか分からないぎりぎりの状態が面白いのかもしれませんね。

意外と日数が経って、食糧、水、住まいに困ることがなくなると急に冷めたりも・・・。

FPSやTPSをやり慣れた人だと操作に関してはすんなりプレイすることが出来ると思います。

もちろん、そういったゲームをやったことがない人でも楽しく遊べるようにできているので安心してサバイバルゲームを楽しんで下さい!

なす

アーリーアクセスのゲームも含まれていますので、製品版がでるこれからが楽しみです。

管理人ジャンル別ゲームランキング

管理人の独断と偏見でおすすめのゲームをジャンル別にランキング形式で紹介しています。

中々ジャンル分けし辛いもの、アクションなのかロールプレイングなのか、サバイバルゲームなのかバトルロイヤルゲームなのか、FPSモードとTPSモード両方備えている物だったり・・・と色々と意見があるとは思うのですが、『管理人が思う』なのでご注意を!

王道なものからかなりマニアックなもの、アーリーアクセス中(Steam)なものや安価なものまで記事にしているので、ぜひ参考にしてみてください。

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