ゲーミングPCおすすめ(デスクトップ・ノート)ランキング!【2019年12月最新版】

パソコンゲームでおすすめの街づくりゲームランキング2019年最新版

どうもなす(@nasu66com)です。

仮想の世界に入り込んで、自分の好きなように動かせるのがゲームの楽しみですよね。

そのゲームの魅力を最高に生かしているのが、街づくりゲームかと思います。

道路や建物、インフラ、娯楽施設などすべての要素を自分で好きなように作り上げて、完全に自分好みの街にするというのは満足感が半端ありません。

しかも、ちょっとしたプランの違いによって街の機能が変わってきたリ、住民が住みづらくなったりして、リアル感がかなり出ているゲームばかりですので、真剣に頭を悩ませてゲームに打ち込むことができるものばかりなんですね。

自分の思い通りの街を作れるのが楽しいゲーム

昔からこのジャンルのゲームは人気がありましたが、最近はグラフィックが非常に美しくなってリアル感が強くなっています。

また、作れる街の範囲も広くなってきていて、国全体を作れるようなものさえあります。

壮大なスケールで自分の好みの世界を作れるので、はまること間違いなしですよ。

さらに、現実的な世界の街づくりだけでなく、ファンタジーの国や宇宙、架空の世界など、より創造力をかき立ててくれる設定のタイトルも増えていますので、さらに楽しさがアップしています。

世界中でいろいろな会社が魅力的な作品を作っていて、それぞれに個性が強いので、パソコン用街づくりゲームと言っても、かなりバリエーションが豊かです。

その中でも、異なる雰囲気のおすすめタイトルをピックアップしてランキングでまとめてあります。

今までこのジャンルのゲームをやりこなしてきたゲーマーも、初めての人もお気に入りの一本を見つけられるように要チェックです。

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価格.comプロダクトアワード価格.comプロダクトアワード

8位 Block’hood

推奨スペック

OS Windows XP, 7,8,10
CPU 2GHz Quad Core
メモリ 8 GB RAM
グラフィック GeForce 700 series or better
その他 Version 9.0c

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価格:¥ 1,480

箱庭ゲームと言うことができる作品で、一風変わったテイストですね。

都市を作るのは普通のゲームと変わらないのですが、その構造は縦積みとなっています。

つまり、一つのコロニーを造ったら、その上にコロニーを積み上げて、高層ビルのように街を作っていくんですね。

普通の街づくりの感覚とは違いますし、求められる発想も異なりますので、意外とはまってしまいますよ。

自由度は高いのですが、縦に街を積み上げていくためには、いくつもの条件がありますので、結構頭を使いパズルのような感覚でゲームをすることになります。

単に快適さだけを求めて作るのではなく、美しさも考えて作るプレーヤーが多く、コミュニティで自分の作った街の情報交換がなされています。

こうした楽しみもありますので、奥が深いですね。

7位 Kingdoms and Castles

推奨スペック

OS Microsoft Windows XP/Vista/7/8/8.1 (64-bit)
CPU Intel Core i5-3470, 2.7GHz or AMD FX-6300, 3.2Ghz
メモリ 4 GB RAM
グラフィック nVIDIA GeForce GTX 660, 1gb or AMD Radeon HD 7870, 1gb
その他 ストレージ: 1 GB 利用可能

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価格:¥ 980

街づくりゲームは結構購入価格が高いものが多いのですが、これはお手軽な値段設定となっていて購入しやすいのがうれしいですね。

舞台は中世ヨーロッパとファンタジーが混じっていますね。

最初は小さな部落からスタートして、だんだんと村を大きくして、立派な城を建てられるようにするのが目的ですね。

平和な街づくりをしたいと思っても、ヴァイキングによる襲撃があったり、ドラゴンが村を襲ってきたりと、敵に対する防御も考えないといけない内容となっています。

街をどのような形にしていくかというだけでなく、税金の徴収や街の娯楽の設定など、かなり住民とのかかわりが強い要素があって、奥が深いですね。

値段が安いというだけあって、ちょっとグラフィックはチープですが、内容はかなり凝っているのでお得度が高いですね。

6位 Surviving Mars

推奨スペック

OS Windows 7 64-bit or newer
CPU 5th Generation Intel i5 CPU or equivalent
メモリ 8 GB RAM
グラフィック Geforce 750 Ti or equivalent with 4GB of video RAM
その他 ストレージ: 6 GB 利用可能

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価格:¥ 3,090

宇宙ものの街づくりゲームが好きな人におすすめの一本ですね。

タイトルにもあるように、火星に住み着いた人類がコロニーを作って、いかにして快適に生活する環境を整えていくかという内容となっていますね。

宇宙もののゲームは、かなり複雑に要素が絡んでいて難しい作品が多いのですが、このゲームは意外とシンプルで慣れると効率よくコロニーを作っていくことができますね。

資源を見つけて生活に必要なインフラ、たとえば水道や電力施設などを作っていきます。

同時に住居スペースや娯楽施設なども作っていくことになりますね。

地球とは交通システムが異なりますが、同じような感覚で移動手段を作っていくことができますね。

グラフィックも音楽もよく作り込まれていて、リアル感が高いのではまりこめる作品ですね。

5位 Tropico 6

推奨スペック

OS Windows 10 64-bit 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
CPU AMD or Intel, 3.3 GHz (AMD FX 8300, Intel i5 3000)
メモリ 16 GB RAM
グラフィック AMD/NVIDIA dedicated GPU, 4GB dedicated VRAM (Radeon R9 380, Geforce GTX 960)
その他 ストレージ: 16 GB 利用可能

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価格:¥ 5,448

カリブ海の独裁国家の「プレジデンテ」となって、国を治めていくという内容の作品ですね。

国の運営ということで、かなり幅広い範囲の要素が組み込まれていますね。

都市建設や貿易、外交、農業、天然資源、軍事などすべての国家運営に必要なポイントを押さえて統治していかないとうまくいきません。

最初はあまりにやることがあり過ぎるような感じがして、圧倒されてしまうほどですね。

でも、やり込んでいくと本当に国の統治者になったような気になってきて、ドハマりしてしまいますよ。

どんな国にするかはプレーヤー次第という自由度が高いのが魅力ですね。

農業国にするのもよし、軍事独裁国家にするもよし、平和的な外交国とすることもでき、という感じでプレイする人の個性がかなり出てくるゲームと言えますね。

4位 RimWorld

必要スペック

OS Windows XP
CPU Core 2 Duo
メモリ 4 GB RAM
グラフィック Intel HD Graphics 3000 with 384 MB of RAM
その他 ストレージ: 500 MB 利用可能

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価格:¥ 3,600

宇宙船で移動していたら、その宇宙船が故障してしまって見知らぬ惑星に到着してしまったというところからゲームが始まります。

この未知の惑星で、命をつなぎ人間が生き延びていくために、コロニーを作っていくという内容のゲームですね。

単に街づくりをしていくだけでなく、エイリアンなどが攻めてくるというモードもあって、スリルあふれる展開を楽しむこともできます。

とはいえ、全体的には結構平和的な内容となっていて、ほのぼのとした雰囲気を楽しめるのがいいですね。

一見すると2Dのチープなグラフィックなのですが、その内容はかなり奥が深くてはまってしまいますね。

いろいろな要素が関係してくるので、ちょっとした選択の違いで結果が変わってくるのがいいですね。

ついつい長時間ゲームしてしまうタイトルですよ。

3位 Banished

推奨スペック

OS Windows 7 / Windows 8
CPU Intel Core i5 processor (or greater)
メモリ 512 MB RAM
グラフィック 512 MB DirectX 10 compatible card
その他 ストレージ: 250 MB 利用可能

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価格:¥ 1,980

中世ヨーロッパが舞台となっているパソコン版の街づくりゲームですね。

全体としてほのぼのとした雰囲気が漂う作品で、のんびりと田舎の生活を楽しめるのが特徴ですね。

食料調達や燃料となる薪の確保、木や石などの資材の確保、そして村人をどのようにコントロールしていくかという要素が組み合わさっています。

ごちゃごちゃとした都市の中での動きではなく、穏やかさにみなぎる農村部の設定ですので、癒しを得られるのがいいですね。

多くの街づくりゲームでは、都市特有の交通渋滞などがトラブルになってストレスを与えることがありますが、このゲームではそういう観念がありませんので、いらいらしながら遊ぶということが起きません。

全体的に楽しみながら遊び続けられるのが魅力と言えるでしょう。

2位 Dawn of Man

推奨スペック

OS Windows 7/8/10 (64 bit) 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
CPU Intel Core i5 or equivalent
メモリ 8 GB RAM
グラフィック 2 GB AMD or NVIDIA Card
その他 ストレージ: 2 GB 利用可能

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価格:¥ 2,570

古代世界を作っていくのがこのゲームの目的です。

地上に登場したばかりの人類が発展していくために、快適な環境を作っていくことになります。

古代石器時代からのスターとなって、かなり想像の世界がふくらんで楽しい作品ですよ。

厳しい自然環境の中で人類が戦っていくために、知恵を振り絞っていろいろな工夫をしていく必要があります。

人類と関わりの深い動物もたくさん出てきて、今は見ることができないマンモスなどに会えるのも楽しみの一つですね。

木や石などの資源を集め、原始的な道具から住居を作っていくという感じで、非常にワクワクする流れとなっています。

食料確保や侵入者からの防御など、いろいろな要素が組み込まれていて、結構奥が深い作品となっていますね。

1位 Cities: Skylines

推奨スペック

OS Microsoft Windows 7/8 (64-bit) 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
CPU Intel Core i5-3470, 3.20GHz or AMD FX-6300, 3.5Ghz
メモリ 6 GB RAM
グラフィック nVIDIA GeForce GTX 660, 2 GB or AMD Radeon HD 7870, 2 GB (Does not support Intel Integrated Graphics Cards)
その他 ストレージ: 4 GB 利用可能

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価格:¥ 2,980

本格的な街づくりゲームとして、世界中で人気が高い作品です。

このジャンルの先駆け的な存在であるシムシティ―とコンセプトはだいたい一緒で、現実世界に近い街を自分好みに作っていくというものですね。

このリアル感はかなり高く、でき上がった街並みを見ると、本当の都市をヘリ撮影しているかのような感覚に陥るほどですよ。

設定できるコマンドもかなり多く、完全に自分の世界を作れるのがいいですね。

都市を作ると同時に人口も増えていくという設定があり、いかにして人口をアップさせるかというのも悩みどころです。

公式には日本語対応していませんが、パッチで簡単に日本語化できますので、すぐに遊べますよ。

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