ゲーミングPCおすすめ(デスクトップ・ノート)ランキング!【2019年6月最新版】

パソコンゲームでおすすめのTPSゲームランキング2019年最新版

どうも、なす(@nasu66com)です。

シューティングゲームは、ゲームファンの中でもはまる人が多いジャンルですね。

パソコンでプレーするTPSゲームとは?

e-sportsの国際大会でも、シューティングゲームは主要なゲームジャンルとなっていて、そのゲームレベルは相当なものとなっています。

一口にシューティングゲームと言っても、いくつかのタイプがあるのをご存知でしたか?

なす

プレーヤーの視点という分け方で見ると、二つのタイプがあります。

FPSというタイプは、自分目線で世界が広がっていて、ゲームの舞台にのめり込めるのが魅力ですね。

一方で、TPSというタイプのシューティングゲームもあります。

これは、サード・パーソン・シューティングという言葉の略で、第三者目線でゲームを行うという形ですね。

つまり、上から俯瞰で見たり、肩越しの視線で見たりするもので、プレーヤーのキャラクターを見ることができるタイプとなります。

<広告>ゲームパソコンならドスパラのGALLERIA

TPSの魅力は?その選び方をご紹介します

TPSの魅力は、自分の選んだキャラクターが見えるということで、キャラクターの様子や選んだアイテムなどをしっかりと確認できるという点ですね。

パソコンゲームでは、キャラクターの設定やどんな武器や防具を選ぶかというのは、とても大事なポイントです。

それを見ながらゲームができるというのは、TPSならではの楽しみとなりますね。

もう一つのポイントは、俯瞰で見られるため、マップ全体がよく見えるという点ですね。

この方が全体のゲームの進行が分かりやすいので、チームを組んでプレイする場合、仲間との連携が取りやすいというメリットがあります。

シューティングゲームを始めたばかりの人でも、相手の視認がしやすいということもあって、操作が簡単になるというのもうれしいところですね。

このように、TPSにはいろいろな魅力があって、ファンが多いんです。

ゲーム自体も、舞台の設定、キャラクターやアイテムのチョイスの楽しさ、操作自体のやりこみ具合などにそれぞれに違いがあります。

人それぞれに好みのTPSがありますが、世界中で人気のタイトルをチェックすることで、よりTPSの奥深さを知ることができると思います。

そこで、有料無料かかわりなく、世界中でプレイされているTPSゲームをランキング形式で紹介していきます。

チェックしてみましょう。

なす

スペックをわかる範囲で調べてあるので参考にしてみて下さい。

8位 メモリーズ・オブ・マーズ 

推奨スペック

OS 64-bit Windows 10
プロセッサー Intel Core i5-7600K (AMD Ryzen 5-1600)
メモリ 16 GB RAM
グラフィック Nvidia GTX 1060 6GB or better

購入ページはこちら

トレーラー

価格:¥ 2,050

「メモリーズ・オブ・マーズ」というタイトルにあるように、火星を舞台としたシューティングゲームです。

近未来のイメージが強いので、宇宙ものが好きな人にぴったりのゲームと言えますね。

かなりリアルにグラフィックが描き込まれているので、美しい世界観にも注目ですよ。

火星に設置された、たくさんの施設の中に入り込んでいくという形でゲームが進行していきます。

冒険心をくすぐりますし、目新しい建物の中でバトルをするというドキドキ感が止まらない作品となっています。

飽きずにずっとやり込めるゲームですので、有料ゲームであっても大満足の作品ですね。

7位 バーティゴ FPS

必要スペック

OS Windows: Vista SP1 (64-bit), 7 (64-bit), 8 (64-bit), 10 (64-bit)
プロセッサー 2.5 Ghz Intel® Core™2 Duo Processor or AMD equivalent
メモリ 4 GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce 400 series 512 MB video card or AMD equivalent

購入ページはこちら

価格:¥ 930

人間の感覚の動きではない、奇妙な動きができるというのが、このタイトルの大きな特徴です。

タイトルのバーディゴというのは、「めまい」という意味なんです。キャラクターの動きによって、めまいが生じるという設定になっています。

それが巧みにグラフィックの動きと、操作感覚に反映されているのがすごいですね。

また、壁や天井に張り付いたり、飛び跳ねたりできるというアクションがあって、普通のゲームとは全く感覚が異なる作品と言えますね。

このゲームをやりこんでいると、他の普通のゲームができなくなってしまうくらい、ゲーム感覚が違いますね。

それだけ、慣れとスキルの向上が必要となりますが、やりこんでいく楽しみがありますので、ハマってしまう人続出です。

6位  タイガー・ナイト(Tiger Knight)

推奨スペック

OS Microsoft Windows 7, 8 ,10 64bit
プロセッサー 3.7 GHz 4 core or equipment
メモリ 8 GB RAM
グラフィック DirectX 11 compliant graphics card with 2048MB RAM

購入ページはこちら

トレーラー

価格:基本無料(課金制度あり)

三國志系のゲームが好きならハマること間違いなしのTPSです!ローマ時代や中国戦国時代が舞台となっています。

その中で、自分が軍隊の司令官となって軍隊を作っていき、部隊と一緒になって戦うという形でゲームが進行していきます。

単に戦闘シーンがあるだけでなく、軍隊を作っていく楽しみもありますので、かなり奥深いゲームですね。

キャラクターや装備の選択肢もかなり多いので、自分好みの設定にできるというのがうれしいところですね。

なによりも、採る戦術によって、強力な相手でも巧みに攻略できることもあり、ヤッタ感がすごいゲームです。

そして、ゲームを進めるごとに、自分の軍隊の雰囲気や強さがどんどん変わっていくというのも、このタイトルの楽しさですね。

5位 Spirit Animal Survival 

推奨スペック

OS Windows 10, 64 bit +
プロセッサー i7 Quad Core 3.2 ghz
メモリ 16 GB RAM
グラフィック Geforce 1060 or higher equivalent with minimum 4GB dedicated memory

購入ページはこちら

トレーラー

価格:¥ 2,050

オープンワールドタイプのTPSです。

海ありジャングルあり、草原ありの多彩なフィールドの中でプレーできます。

サバイバル系のゲームが好きな人にはたまらない設定ですね。

自分一人でアドベンチャーを楽しむバージョン、仲間だけで集まってゲームをするマルチプレー、世界中の人とオンラインでゲームをするグローバルバージョンと分かれているのが特徴ですね。

いろいろな楽しみ方ができますので、始めたばかりのころはシングルプレーにして、スキルが上がってきたら世界中のプレーヤーと対戦してみるということもできますよ。

細かなフィールドの様子までかなりリアルに描き込まれているので、臨場感抜群で楽しめるのがいいですよ。

4位 レルムロイヤル 

必要スペック

OS Windows 7 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
プロセッサー Intel(R) Core(TM) i5-2320 CPU @ 3.00 GHz (4 CPUs), ~3.0GHz
メモリ 6 GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 555

購入ページはこちら

トレーラー

価格:基本無料(コンテンツ拡充のためのアイテムとして有料)

レルムロイヤルは、シューティングゲームとファンタジーをミックスしたゲームです。

どちらかというと、ファンタジー系に傾いている感じがしますね。

そのため、幻獣に乗ってフィールドを移動したり、普通の武器だけでなく魔法を使ったりできるようになっています。

ファンタジー好きの人にはたまらないシチュエーションと言えますね。

また、単なる武器による攻撃だけでなく、いろいろなゲームの攻略方法がありますので、飽きずに楽しめるというのも魅力となっています。

このゲームは、基本的にバトルロイヤル形式となっていて、一瞬たりとも気が抜けません。

ついついはまってしまうという強い魅力を持っていますよ。

キャラクターやフィールドのグラフィックの作り込みも凝っているので、リアル感がかなりあります。

3位 Totally Accurate Battlegrounds 

推奨スペック

OS Win 10
プロセッサー Intel Core i7-4770 @ 3.4 GHz or AMD Ryzen 5 1600 @ 3.2 GHz or equivalent
メモリ 8 GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 970 or AMD R9 290X (4GB VRAM with Shader Model 5.0 or better)

購入ページはこちら

トレーラー

価格:¥ 520

かなり本格的なシューティングゲームで、プレーヤーのスキルが試される作りとなっています。

ゲーム内容自体はかなり本格的なのに、舞台やキャラクターがかなりふざけたデザインになっているというのが、このゲームの不思議な魅力ですよ。

いろいろなキャラクターをパロディー化したものがたくさん出てきて、ちょっとクスッと笑ってしまう世界が繰り広げられます。

サバイバルバトルロワイアルスタイルとなっていて、最後の一人になるまで戦うというのが、ゲームのメインの内容となっています。

それだけ、真剣味がありますし、自分のスキルを高めていこうというモチベーションを持つようにもなりますね。

低価格でここまでできるのか、と思わせるほどのすごさですので、やってみる価値が十分にありますよ。

2位 ファイナルファイア

推奨スペック

OS Windows XP sp3/Vista/7/8
プロセッサー Quad-core
メモリ 4 GB RAM
グラフィック NVIDIA GeForceGTX 560/AMD Radeon HD6870

購入ページはこちら

トレーラー

価格:無料(課金制度あり)

ファイナルファイアは、オンラインの戦車バトルゲームです。

世界各国で活躍してきた戦車がたくさんあって、自分の好みの車両を選んでプレーすることができるのが魅力ですね。

このTPSの最大の特徴は、一回あたりのプレー時間が15分となっていることです。

かなり短めのプレーなので、ちょっとした時間で遊ぶことができますし、ずっと集中力を維持してプレーできるというのもいいですね。

戦車にしてもマップにしても、かなりグラフィックが作り込まれていて、リアルな世界に没入できるのがすごいところですよ。

ちょっとした操作の感じも、戦車を操縦しているという感覚にはまれるので、ファンがどんどん増えているのも納得です。

1位 パラディンズ (Paladins)

推奨スペック

OS Windows 8/10 64-bit (latest Service Pack)
プロセッサー Intel Core i5-750, 2.67 GHz / AMD Phenom II X4 965, 3.4 GHz
メモリ 6 GB RAM
グラフィック

Nvidia GeForce GTX 660 or ATI Radeon HD 7950

購入ページはこちら

トレーラー

価格:無料(課金制度あり)

パラディンズは世界中で2,500万人以上の参加者がある人気TPSです。

ファンタジー要素が強い舞台設定となっていて、38人もいるキャラクターの中から自分の好みのものを選ぶことができます。

そして、それぞれに「属性」と「アビリティー」があって、それぞれの特徴に応じた闘い方ができるのが楽しいですね。

アイテムもプレイを進めるごとに交換したりレベルアップしていったりできますので、やりこんでいく楽しさがありますね。

キャラクターや持っているアイテムに応じて変化する、「スキル」という特殊能力をゲーム中に使えるので、イベント的な楽しさもあるのが魅力です。

まとめ

いかがでしたか?

なす

FPS、TPS、アクションまざってないか?と言われそうですが、独断と偏見ということで大目に見て下さい!

画面をくるくるするので慣れるまでは画面酔いするかもしれません。

そういうときは設定で回すカメラの速度を落としてみて下さい。

<広告>ゲームパソコンならドスパラのGALLERIA

error: Content is protected !!