ゲーミングPCおすすめ(デスクトップ・ノート)ランキング!【2019年12月最新版】

パソコンゲームでおすすめのビジュアルノベルゲームランキング2019年最新版

どうもなす(@nasu66com)です。

数あるパソコンゲームジャンルの中でも、特に人気急上昇中のものと言えば、このビジュアルノベルゲームが挙げられます。

管理人である私もライトノベルや漫画、アニメがとても好きでよくチェックして見るのですが、その時と同じ感覚でビジュアルノベルゲームをよくプレイします。

元からストーリー性の高いRPGやアドベンチャーなどはありましたが、それよりもさらにストーリー性を強くしたゲームです。

ゲームのためだけにストーリーを作っているものもありますが、小説やライトノベルをゲーム化しているものもあるほどです。

それだけゲーム構成と流れがよくできていますので、よりゲームにのめりこめるというのがいいですね。

また、元々のライトノベルの世界に、自分が主人公として入れるというのも、ゲームならではの面白さと言えるでしょう。

人気急上昇中のビジュアルノベルゲームの魅力とは?

ゲーム開発の分野では、日本は世界をリードする存在ですが、特にこのビジュアルノベルゲームでは日本が圧倒的に強いですね。

やっぱりアニメの下地があるからだと思いますが、アニメの構成や話の流れ、そして画像をそのままゲームに持ってくることができるのが強みです。

ビジュアルノベルゲームでは、キャラのビジュアルの良さが非常に重要ですので、より心に入ってくる日本の描画技術はすごいですね。

しかも、ファンの心をしっかりとつかむ、ちょっとしたストーリー展開やセリフの使い方がすごいんですね。

またセリフ以外の部分である地の文の伏線がとても上手く使ってあると思います。

日本国内だけでなく世界中で高い人気を誇っているのも当然と言えますね。

そこで今回はおすすめのパソコン版ビジュアルノベルゲームをランキング形式でご紹介します!

国内ものはかなりやりこまれた感がありますので、あまり知名度の高くない海外発タイトルも織り交ぜながら、いろいろな異なる作品をチェックできるようにしていますよ。

絵の雰囲気や舞台、ストーリー展開などを確認して、自分にとって好みのものがあったらお試しください!

Steamを利用しています

基本紹介するゲームはダウンロードゲームショップSteamを利用しています。

(Steamではないのも当然ありますが・・・)

利用の仕方の記事を載せてあるので、ぜひ参考にしてみて下さい。

パソコンゲーム購入サイトSteamに登録~購入のやり方はこちら。

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12位 Umineko When They Cry – Question Arcs

必要スペック

OS Windows XP and up
CPU Pentium III 800 MHz
メモリ 1 GB RAM
グラフィック 1280 x 960
その他 ストレージ:3 GB 利用可能

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トレーラーや紹介動画リンク

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価格:¥ 2,480

『うみねこのなく頃に』がSteamでついに登場です。

個人的にとても好きな作品で、話の作り方が『あっ』と驚くばかりです。

18人しかいない島で起こる相続紛争を描くノベルゲームです。

莫大な財産を残して死んだ当主が隠した資産を見つけるため、残された家族が必死になって探し始めます。

そんな時に、魔女を名乗る人物から怪文書が届きます。

家族しかいないはずの場所に、目に見えない存在があることに気づきパニックになります。

そして、一人一人と殺されていくという恐怖の事態が生じ、生き残るための戦いが始まるのです。

こうしたストーリーでゲームは進行していくんですね。

かなりディープなミステリーサスペンスという感じで、ずっとハラハラ感が続く作品ですね。

プレイ自体は難しさはありませんので、ノベルゲームの良さを楽しみながら最後まで続けられます。

グラフィックも結構きれいで、よりストーリの深さが実感できて質の高い作品だなと思いますね。

アニメや漫画にもなっているので気になった方、プレイした方はぜひそちらもどうぞ。

11位 Lucy -The Eternity She Wished For-

推奨スペック

OS Microsoft Windows 7/8/10
CPU Intel Pentium 4 2.0Ghz/AMD Athlon 2400
メモリ 256 MB RAM
グラフィック Version 9.0c
その他 ストレージ:1 GB 利用可能

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価格:¥ 980

近未来を舞台に、アンドロイドと一人の少年の交流を描くゲームとなっています。

廃棄場に打ち捨てられていた少女アンドロイドは、一人の人間のように夢を持ち、希望を持っていることに気づきます。

そのアンドロイドの夢をかなえてあげたいと、荘園は一緒に時を過ごし助けてあげることになるんですね。

しかし、人間とアンドロイドの人生というのは簡単ではなく、いろいろな問題に直面します。

その時の決断をどうするかということが、プレーヤーにゆだねられている選択肢となるんです。

この選択がストーリーを大きく分けることになるので、ついつい真剣に悩んでしまいますね。

グラフィックもかなりリアル感があって、とても質が高いですし、音声も気持ちが入っているので、シナリオに入り込めますよ。

実際にプレイした人からは、感動したという声も多く、作品としての出来が高いことが伺えますね。

10位 Higurashi When They Cry Hou – Ch.1 Onikakushi

推奨スペック

OS Windows XP, 7, 8
CPU Pentium 4 1.4GHz
メモリ 1 GB RAM
DirectX Version 9.0
その他 ストレージ:500 MB 利用可能

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価格:¥ 598

『ひぐらしのなく頃に』がついにSteamでもプレイできるようになりました。

毎年6月の同じ日に、一人が殺され、一人が行方不明になるという怪奇事件がテーマとなったゲームです。

小さな村で起こるこの恐ろしい事態の謎を解き、これ以上惨事を繰り返さないために、主人公が奮闘するというストーリーです。

濃い霧に包まれたかのように全くヒントもない状態から、徐々に光が差してくる様子を見ることができます。

意外な展開が起こって、ハラハラドキドキが止まらないですね。

ストーリー性が高いので、最後までしっかりと楽しめますよ。グラフィックもしっかりしていますし、音声も質が高いのでちょっとはまってしまいますね。

プレイ自体はそんなに難しくなく、ノベルゲームの見本のような作品となっています。

オリジナル版とリメイク版の画像が用意されており、昔やったな~懐かしいな~と思った方にもおすすめです。

人気が高いシリーズになっていますので、まずはこのチャプター1から始めてみましょう!

アニメ化や漫画化もされているので、ぜひ見てみて下さい。

アッと驚く箇所が散りばめられており、かなりおすすめです。

9位 STEINS;GATE

推奨スペック

OS Windows7/8.1/10(64bit版)
CPU Ivy Bridge世代のCore i5以上
メモリ 4 GB RAM
グラフィック VRAM1GB以上のGeforce
その他 ストレージ:13 GB 利用可能

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価格:¥ 2,980

メガヒットしたSTEINSシリーズの一本ですね。

ビジュアルノベルゲームの中でも名作に数えられる作品で、すでにシリーズのどれかはプレイしたことがあるという人は多いはずです。

無茶苦茶な発明をするサークルで、たまたま過去にメールを送信できるタイムマシンの発明に成功してしまったというところからストーリーが展開していきます。

この発明のせいで、未来が簡単に変わってしまう事態となり、プレーヤーの選ぶアクションによって世界がどんどん変わっていくという流れになっていますね。

グラフィックの作りこみがかなり良くて、画質も良いので作品に没入できますね。

また、自分の選択によって運命が変わってしまうというのをリアルに見られるので、かなりハラハラドキドキするのがたまりません。

名作と言われるこの作品は、ビジュアルノベルゲームをするなら欠かせないマストタイトルですよ。

8位 Danganronpa 2: Goodbye Despair

推奨スペック

OS Windows 7以上
CPU Intel(R) Core(TM) i5-3470 or better
メモリ 4 GB RAM
グラフィック OpenGL 3.2 compatible GPU with at least 1GB of VRAM
その他 ストレージ:6 GB 利用可能

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価格:¥ 2,138

ジャバウォック島という場所で、サバイバルを強いられる主人公になって戦うという内容でゲームが進行していきます。

この島での恐ろしいバトルをしかけるのは、モノクマという存在で、そこには大きな陰謀が隠されています。

バトルと同時に、この陰謀を暴くことで生き残れるというのがゲームの目的となっていますね。

このゲームはシリーズになっていて、これで2本目となります。

1本目の人気もかなり高く、期待に応える形で2本目が出たわけですが、これもかなりいい出来ですね。

シリアスな場面と、ユーモラスな場面とが上手にミックスされていて、かなり盛り上がりますよ。

結構展開が早いので、なかなかゲームをストップするタイミングを見つけづらく、ずっとプレイし続けてしまうくらいですよ。

プレイ自体は難しくないので、ストーリーの流れを楽しめますね。

ダンガンロンパはアニメにもなったので、ぜひ見てみて下さい。

7位 The House in Fata Morgana

必要スペック

OS 2000 and newer
CPU Pentium
メモリ 128 MB RAM
グラフィック 800×600
その他 ストレージ:1 GB 利用可能

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価格:¥ 2,000

ビジュアルノベルゲームの中でも、世界的に知名度の高い作品ですね。

すべての点で質が高くて、やりこんだプレイヤーでも納得の一本です。

まだ本格的なノベルゲームをしたことがないという人であれば、一押しの作品とも言えます。

このジャンルの中では、この作品を知らない、やったことがないという人は少ないくらいだと思います。

内容は、異なる年代の洋館の主人として女中と一緒に過ごすという設定になっています。

ここでは、様々な悲惨な出来事が起こっていて、それを女中が教えてくれます。

この館の謎を解き、呪いを解くというのがストーリーとなっています。

グラフィックがかなりすごい作りこみようで、一目見てレベルの高いゲームだということが分かるはずです。

プレイ自体は難しくないので、ストーリーにどっぷりとはまりこめるのが魅力ですね。

体験版も出ているので気になった方は試してみて下さい。

6位 planetarian ~the reverie of a little planet~

必要スペック

OS Vista or higher
CPU 1.2 GHz Pentium 4
メモリ 128 MB RAM
グラフィック 800×600
その他 ストレージ:500 MB 利用可能

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価格:¥ 980

planetarian ~the reverie of a little planet~は、宇宙開発に失敗した後起こった戦争によって荒廃した都市を舞台としています。

SFやロボットの要素も入っていて、奥深いタイトルですね。

壊れかけの少女コンパニオンタイプのロボットを修理することからストーリーが展開していきます。

話の流れはかなり感動的な雰囲気で、ストーリーだけでもかなり楽しめますよ。

この質の高いシナリオに加えて、音楽や声優、グラフィックもすべてレベルが高いですね。

これでこの価格なら、かなりお得度が高いんじゃないかと思いますよ。

遊びかたは結構シンプルですので、ストーリーに集中できるのがいいですね。

この作品はシリーズ化されていますので、他のタイトルと一緒に購入してまとめて遊ぶと、話の流れも分かりやすくてよりはまりますね。

体験版も出ているので気になった方は試してみて下さい。

5位 Sabbat of the Witch

必要スペック

OS Windows XP or newer
CPU 1.3 GHz
メモリ 512 MB RAM
その他 ストレージ:4 GB 利用可能

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価格:¥ 3,995

ひょんなことから友だちとなった娘たちと、不思議な力を使って問題を解決していくという魔法もののビジュアルノベルゲームです。

学園ものと魔法ものを上手にミックスしたストーリーとなっていて、意外な展開にびっくりさせられっぱなしです。

グラフィックのタッチはシチュエーションごとに変わってきて、いろいろなキャラクターの魅力を味わえるのがいいですね。

プレイする主人公を選ぶことができますので、異なるストーリー展開を楽しめるというのもポイントですね。

感動もののストーリーもあって根強いファンが多い作品でもあります。

いろいろなパッチが出ているので、遊び方によって異なる魅力があるというのもうれしいところですね。

4位 VA-11 Hall-A: Cyberpunk Bartender Action

推奨スペック

OS Windows 7/8/10
CPU 2 Ghz
メモリ 2 GB RAM
グラフィック 1gb
その他 ストレージ:250 MB 利用可能

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価格:¥ 1,500

「ヴァルハラ」と読ませるこのタイトルは、バーにいるバーテンダーとなってプレイするというゲームです。

しかも、荒廃した闇の世界に存在するバーという設定となっていて、かなり異色の雰囲気があります。

闇の世界で疲れ切った人たちに、バーテンダーがカクテルを出して、いろいろな話を聞いていくという感じでストーリーが展開していきます。

お客さんの要望に応じて、自分でお酒などをチョイスしてカクテルを作っていくという作りで、カクテルを作る楽しさがありますよ。

また、会話や聞きつけた情報によってイベントが発生して、ミニゲームが登場するなど、意外な楽しさもありますね。

カクテルを作りながら、ストーリーを進めていくという斬新な作りで、今までにないゲームと言えます。

グラフィックスはドットタイプで、ちょっとレトロな雰囲気があって、それがゲームの展開とマッチしていますね。

ちょっと個性的な感じが強いですが、このジャンルをやり込んでいる人なら、余計にそれが魅力に感じられるはずですよ。

3位 √Letter – Root Letter –

 

推奨スペック

OS Windows 7
CPU Intel Core i5-4590
メモリ 4 GB RAM
グラフィック Intel HD Graphics 4600, VRAM 2GB, 1920×1080
その他 ストレージ:4 GB 利用可能

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価格:¥ 1,980

島根を舞台としてミステリーを解いていく、独特の世界観を持つノベルゲームですね。

昔のペンフレンドから届いた手紙には、どうしても解かなければならない謎が記されていたというところからスタートします。

そして、いくつものパートに分かれて、そのミステリーを解くための行動を取っていきます。

角川ノベルで原案を作っているというだけあって、ノベルとしてのストーリーの質はかなり高く、ゲームというだけでなく普通のストーリーだけでも楽しめるくらいですね。

展開は山あり谷ありという感じで、ずっと飽きることなくドキドキしながら進めていくことができます。

そして、アニメーションの出来もすばらしいですね。キャラの作りや声優もかなり作り込んでいるので、全体的に相当高いレベルの作品となっていると思います。

ミステリーが本格的なので、時間をかけてプレイするのがおすすめですね。

いろいろな魅力が詰まった一本ですので、質の高い作品を求めている人、ある程度ビジュアルノベルゲームをやり込んでいる人に特におすすめしたいですね。

2位 CHAOS;CHILD

必要スペック

OS Windows7/8.1/10(64bit版)
CPU Ivy Bridge世代のCore i5以上
メモリ 4 GB RAM
グラフィック VRAM1GB以上のグラフィックボード
その他 ストレージ:17 GB 利用可能

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価格:¥ 3,480

学園ものとスリルアドベンチャーをミックスした、新しいタイプのノベルゲームですね。

まず、主人公の考え方をネガティブシンキングかポジティブシンキングにするかというのを選べるのが面白いですね。

これによって、ストーリー展開が変わってくるので、いろいろな楽しみ方ができるんですね。

グラフィックもかなりよくできていて、ファンが多いのも納得です。

推理をしながら事件を解決していくという流れでストーリーが展開していきますが、一回ごとの選択によって流れが変わっていくので飽きずにプレイできますよ。

しかも、たくさんのイベントや画像閲覧モードがあったりして、ビジュアルとしての楽しみもありますね。

しかも、プログラム内に掲示板が設けられていて、プレーヤーからのコメントが見られるっていうのも面白いですね。

一つのコミュニティができていますので、ファン同士で情報交換できるのも楽しいところですね。

1位 The Fruit of Grisaia(グリザイアの果実)

推奨スペック

OS Windows 7/8
CPU 1Ghz+
メモリ 2 GB RAM
グラフィック 1024×576
その他 ストレージ:7 GB 利用可能

トレーラーや紹介動画リンク

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価格:¥ 3,980

シリーズもののビジュアルノベルゲームとして人気が根強い作品グリザイアの果実です。

グリザイアは「果実」、「迷宮」、「楽園」編の三つに分かれていて、主に学園サスペンスものといったストーリー構成となっていますね。

この果実編はシリーズの1作目ですので、グリザイアをしたいのであれば、まずこれから始めましょう。

声優陣がとても豪華で絵のタッチとかなりマッチしているのがうれしいところですね。

ストーリー展開も無理のないもので、独特の世界観にはまってしまうこと間違いなしですね。

しかも、それぞれのヒロインごとに異なるストーリーが作られていますので、何回も楽しめるのがいいですね。

このグリザイアシリーズはかなりの人気で、アニメ化などもされているほどです。

このジャンルのゲームをするのであれば欠かせない一本とも言えますので、まずは試してみましょう!

まとめ

ビジュアルノベルゲームと言うと日本発のタイトルが多い傾向にありますが、最近は海外発の作品も結構出てきています。

特にアジア圏からのものが、可愛らしい絵なども含めて少なくても国内では人気が高いですね。

欧米からのものもありますが、若干絵のタッチが日本人好みのものとは違うかったり、話の展開の雰囲気が異なる感じがしますね。

やはりこのビジュアルノベルゲームは、いかにその世界にのめり込めるかということが大事ですので、感覚が合うものを選ぶのが一番ですね。

人によっても好みは違いますので、まずは気になるタイトルがあったら、試してみるのが一番ですよね。

紹介したどの作品もとても読みごたえがあり、面白いものになっています。

特徴のあるキャラもそうですが、一人一人のセリフまわし、セリフ以外の地の文をみてもらえると楽しさがわかると思います。

またアニメや小説、漫画化はたまた実写化まで、様々なメディアで登場しているものもあるので、ゲームにはまった方やゲームはまだだけど気になるな~という方は、ぜひそちらも見てみて下さい!

管理人ジャンル別ゲームランキング

管理人の独断と偏見でおすすめのゲームをジャンル別にランキング形式で紹介しています。

中々ジャンル分けし辛いもの、アクションなのかロールプレイングなのか、サバイバルゲームなのかバトルロイヤルゲームなのか、FPSモードとTPSモード両方備えている物だったり・・・と色々と意見があるとは思うのですが、『管理人が思う』なのでご注意を!

王道なものからかなりマニアックなもの、アーリーアクセス中(Steam)なものや安価なものまで記事にしているので、ぜひ参考にしてみてください。

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